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| 2026/03/31 (火) |
●富士フイルム 「写ルンです」、instax“チェキ”用インスタントフィルム、明日4月1日より価格改定。最大約27%の値上げ
-値上げ幅は下記の通り。 -レンズ付フィルム(135)は、約5%の値上げ -インスタントフィルム miniは、約22〜27%の値上げ。 -インスタントフィルム SQUAREは、約8〜22%の値上げ。 -インスタントフィルム WIDEは、約3〜13%の値上げ。 -4月1日より価格改定。 【ファームウエアアップデート】 ●ニコン
-フラッグシップ機「Z9」用最新ファームウエアを公開。 -今回のC:Ver.5.32では下記の点を改善。 -半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更。 -FTP サーバーへの画像送信中にフィルター再生をして拡大表示を行うと、カメラが操作を受け付けなくなることがある点を修正。 ・「Zf」用ファームウェア C:Ver.3.01 -ヘリテージデザイン採用機「Zf」用最新ファームウエアを公開。 -今回のC:Ver.3.01では下記の点を改善。 -半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更。 -モニターモードが[ファインダー優先1]または[ファインダー優先2]のとき、iメニューのタッチ操作ができない場合がある点を修正。 |
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| 2026/03/30 (月) |
●キヤノン キヤノンオンラインショップ、 最長60回まで金利・手数料なしのショッピングクレジット、期間限定で実施。5月8日まで
-通常は最長36回まで無料の分割払い金利・手数料を、期間限定で最長60回までに。 -キャンペーン期間は2026年3月25日13:00〜5月8日10:00まで。 -オンラインほか、キヤノンフォトハウス(銀座/大阪)・コミュニケーションスペース(品川/名古屋)でも利用可能。 |
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| 2026/03/29 (日) |
●LK SAMYANG コンパクトで軽量なPrimaシリーズの フルサイズミラーレス用レンズ「AF 35mm F1.8 P FE」、本国発表
-同社の最新技術を投入し、携帯性と実用性と使いやすさを重視した、ハイブリッドクリエイター向けレンズに。 -レンズ構成は8群10枚。2枚の非球面レンズと2枚の新開発XHRレンズを採用。小型軽量さと高い光学性能を両立。 - 同社の次世代コーティング技術「UMC II」を採用。フレアとゴーストをさらに抑制。 -最短撮影距離は0.27m。駆動源は同社のリニアSTM IIを搭載。 -大きさは最大径69.8mm、全長71.5mm。重さ約216g。フィルター径62mm。 -マウントはソニーE。 -本国では3月下旬発売開始予定。 |
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| 2026/03/28 (土) |
●ソニー 世界的な半導体不足などの影響で 同社の「 CFexpress Type A」「CFexpress Type B」「SDXC/SDHC」の一部メモリーカード、一時注文停止
-世界的なメモリー不足などの影響で、当面、供給困難になることが想定されるため」。 -注文受付停止の対象製品は下記の通り。 -CFexpress Type A メモリーカード「CEA-G1920T」 「CEA-G960T」 「CEA-G480T」 「CEA-G240T」。 -CFexpress Type B メモリーカード「CEB-G480T」 「CEB-G240T」。 -SDXC/SDHCメモリーカード「SF-G256T」 「SF-G128T」 「SF-G64T」 「SF-M512T」 「SF-M256T」 「SF-M128T」「SF-E256」 「SF-E128A」 「SF-E64A」。 -3月27日以降、特約店からの注文受付やソニーストアでの注文受付を一時停止。 |
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| 2026/03/27 (金) |
●焦点工房 1940年代シネマレンズの描写を踏襲した Mマウントレンズ「LIGHT LENS LAB M 75mm f/2 SPII ブラック」国内展開
-同レンズは「1940年代の名シネマレンズ「Cooke Speed Panchro Series II 50mm f/2」の描写を踏襲。「SPIIシリーズの光学的エッセンスを受け継ぐレンズ」に。 -レンズ構成は5群8枚構成のダブルガウスに、色収差補正ガラスを採用。開放では柔らかな階調と円形ボケ。1段絞ればクリアでシャープな描写に。 -現代の高解像度デジタルセンサー向けに、光学性能を最適化。最大44×33mmのイメージセンサーもカバー。 -最短撮影距離は0.7m。距離計連動。 -レンズ鏡胴には、軽量化のためアルミニウム合金を採用。内部の駆動部や接続部には真鍮パーツを採用。 -大きさは最大径約54mm、全長68mm。重さ約318g。フィルター径 43mm(E43)。 -オープンプライス。3月27日発売。 |
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| 2026/03/26 (木) |
●焦点工房 フォーカスエイドやExif情報に対応した SHOTENブランドの「ニコンZマウント用 電子接点付きマウントアダプター」9種発表
-ニコンZボディー用で、AFや絞り制御には対応していないが、フォーカスエイドやExif記録が可能なものに。 -装着レンズの焦点距離や開放F値などをカメラへ伝達可能。ボディー内手ブレ補正機構にも対応。 -マウントアダプターに10種のレンズ情報を初期登録済み。PCからUSB経由で情報の編集も可能。 -USBケーブルでPCと接続し、ファームアップも可能。 -ボディー側はニコンZ。レンズ側はライカM、M42、ニコンF、キヤノンEF、ミノルタMD/MC/SR、オリンパスOM、ヤシカ・コンタックス、ライカR、ペンアックスKの9種。 -8,200円。3月25日発売。 |
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| 2026/03/25 (水) |
●パナソニックUK 1/0インチ2,010万画素裏面照射CMOSセンサー 24〜360mm相当光学15倍ズーム搭載コンパクト機「LUMIX TZ300」、海外発表
-イメージセンサーに1.0インチ2,010万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載。 -レンズはライカブランドの24〜360mm相当の光学15倍ズームを採用。光学手ブレ補正搭載。最短撮影距離3cm。 -ファインダーは背面ディスプレイのみ。 -動画撮影は4K。フルHDでは120fps。4K PHOTO機能搭載。 -22種のクリエイティブフィルター搭載。 -USB Type-Cでの充電が可能。 -大きさは約111.2×66.4×45.2mm。 -ボディーカラーはブラックとグレーの2種。 -999ユーロ/869ポンド。欧州では5月初旬発売。 ●タムロン 「28-75mm F/2.8 Di III VXD G2」 「28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD Eマウント用」 「35-150mm F/2-2.8 Di III VXD Eマウント用」、価格改定。4月1日より1〜3割の値上げに
-諸物価高騰により、自社努力のみでコスト増を吸収困難に。 -「28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) ソニー Eマウント用」は、 123,200円から 149,600円に。約21%値上げ。 -「28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) ニコン Z マウント用」は、143,000円から154,000円に。約8%値上げ。 -「28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071) ソニー Eマウント用」は、99,000円から129,800円に。約31%の値上げ。 -「35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) ソニー Eマウント用」は、229,900円から253,000円に。約10%の値上げに。 -4月1日より改定。 |
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| 2026/03/24 (火) |
●H&Y 光害カットフィルター「EVO-series ナイトフィルター Kit」に72mm径追加
-光害の影響を受けやすい都市部や夜景での撮影を、より自然なものにするフィルターに。ナトリウム光を吸収。 -マグネット式とねじ込み式の両方で利用可能。 -ラインナップは67〜95mm径。今回72mm径を追加。 -72mm径 13,380円。3月17日発売。 【ソフトウエアUPDATE】 ●OMデジタルソリューションズ
-ワークフローサポートアプリケーション「OM Workspace」のWindows版をアップデート。 -今回のVer2.4.1では「インストーラ実行時の脆弱性」に対応。 |
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| 2026/03/23 (月) |
●マルミ光機 レンズ保護フィルター 「EXUS レンズプロテクトMarkU」「PRIME レンズプロテクト」を値上げ。4月8日出荷分より改定
-対象製品は「EXUS レンズプロテクトMarkU」「PRIME レンズプロテクト」に。 -「原材料費、製造・物流コストな高騰等により価格を維持する事が難しい状況」に。 -4月8日出荷分より改定。 |
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| 2026/03/22 (日) |
【ファームウエアアップデート】 ●2ndfocus ・「SG-image AF 25mm F1.8」 ソニーEマウント Ver.13 ・「SG-image AF 25mm F1.8」 富士フイルムXマウント Ver.1.10
-今回の最新ファームウエアでは、レンズの歪曲補正の最適化。 |
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| 2026/03/21 (土) |
●キヤノン 動画重視のAPSミラーレス機 「EOS R50 V{ホワイト)・ダブルズームキット」発売日決定。「RF-S14-30mm」と「RF-S55-210mm」のレンズキットに
-発表当初、「3月下旬発売」としていた発売時期を「3月27日発売」に。 -「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ{ホワイト)」と「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」のダブルズームキットに。 -従来からのレンズキットに別途望遠ズームを追加購入するより手頃な価格に。 -オープンプライス。実売170,500円。3月27日発売。 |
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| 2026/03/20 (金・祝) |
●焦点工房 「常にカバンに入れておけるf/1.0」を目指して設計された Mマウント用超大口径レンズ「DJ-Optical NyctaLux 50mm f/1.0 ライカMマウント ブラックアルマイト」国内展開開始
-超大口径レンズながらも「常にカバンに入れておけるf/1.0」を目指して設計。 -レンズ構成は6群10枚構成。すべて高屈折率ガラスを採用。不自然なボケを抑えた設計に。ND8フィルターを付属。 -最短撮影距離は0.7m。 -レンズ鏡胴はブラックアルマイト仕上げを採用。 -大きさは最大径約65mm、全長約70mm。重さ約470g。フィルター径62mm。 -172,000円。3月19日発売。 |
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| 2026/03/19 (木) |
●ケンコー・トキナー 定番アルミ額縁「ギャラリー」に 縦横比2:3比率に対応した「A3ノートリミングサイズ」と「ブラック / ホワイト」を追加
-主要なミラーレス機や一眼レフが採用いているアスペクト比の2:3のマットを採用。ノートリミングでの展示が容易に・ -さらに、 既存フレームカラー3色に加え、「ブラック / ホワイト(フレームカラーがブラック / 台紙カラーがホワイト)」を全サイズに追加。 -オープンプライス。3月19日発売。 |
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| 2026/03/18 (水) |
●H&Y 「リコー GR IV」専用アクセサリー サムグリップ、メタルリング、アダプターチューブ、レンズフードの4種発表
-「サムグリップ」「メタルリング」「アダプターチューブ」「レンズフード」の4種をラインナップ。 -ホールド性を向上するサムグリップ。2,980円。 -レンズ周りを演出する、メタルリング。2,280円。 -49mmフィルターを装着できる、アダプターチューブ。3,880円。 -逆光撮影やレンズ保護に有効なレンズフード。装着にはアダプターチューブ必要。4,880円。 -いずれもアルミ削り出し仕上がりに。 -3月18日発売。 【ファームウエアアップデート】 ●シグマ
・Sigma 35mm F1.2 DG II | Art L マウント用 Ver.1.1 ・Sigma 35mm F2 DG DN | Contemporary L マウント用 Ver.1.5 ・Sigma 35mm F2 DG | Contemporary L マウント用(ブラック・シルバー) Ver.1.5 ・Sigma 45mm F2.8 DG DN | Contemporary L マウント用 Ver.1.7 ・Sigma 45mm F2.8 DG | Contemporary L マウント用(ブラック・シルバー) Ver.1.7 ・Sigma 50mm F2 DG DN | Contemporary L マウント用 Ver.1.3 ・Sigma 50mm F2 DG | Contemporary L マウント用(ブラック・シルバー) Ver.1.3 ・Sigma 135mm F1.4 DG | Art L マウント用 Ver.1.1 ・Sigma 200mm F2 DG OS | Sports L マウント用 Ver.1.1 -シグマ、Lマウント用単焦点レンズ10種の最新ファームウエアを公開。 -AF時のフォーカスリングに特定の機能を割り当てが可能。 -MF時のフォーカスリングに回転方向を設定が可能に。 -動画撮影時に絞り値をT値で表示することが可能に。 |
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| 2026/03/17 (火) |
●ニコン フルサイズミラーレス機「Z5II」「ZR」の一部に不具合 同社品質基準を満たさない部品が組み込まれ、動作しなくなる可能性も。対象製品を無償修理に
-同社の品質基準を満たさない部品が組み込まれたことが判明。動作しなくなる可能性あり。 -該当製品の判断は、告知ページで製品のシリアル番号を入力することで判定可能。 -上記方法で、修理該当製品と判明したものに関して、保証期間にかかわらず、無償修理に。往復送料も同社負担に。 -詳細は告知ページ参照。 【ファームウエアアップデート】 ●ニコン
-ニコン、「ZR」用最新ファームウエア C:Ver.1.11 を公開。 - [セットアップメニュー]>[タッチ操作]>[グローブモード]を[ON]設定時、画像モニターのタッチ操作が誤動作する現象を改善。 - [高周波フリッカー低減]機能をオン設定時、 S モード / M モードからユーザーセッティングモードに遷移後、 S モード / M モードに戻ると、シャッター速度が変わってしまう現象を修正。 ●キヤノン
-APSミラーレス機「EOS R7」用ファームウエア Ver.1.8.0公開。 -「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」使用時の表示設定を改善。あらたに選択可能なアスペクト比[3:2(アスペクト)][1:1(アスペクト)]を追加。 -Bluetooth通信中に他のBluetooth機器からの干渉で、Err70が発生することがある点を修正。 -「高速連続撮影+」で撮影を繰り返していると、ごくまれにErr70が発生する点を修正。 -その他、動作安定性を向上。 ・「EOS R50」用ファームウエア Ver.1.5.0 -APSミラーレス機「EOS R50用最新ファームウエアVer.1.5.0を公開。 -「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」使用時の表示設定を改善。選択可能なアスペクト比[3:2(アスペクト)][1:1(アスペクト)]を追加。 -その他、動作安定性を向上。 【ソフトウエアUPDATE】 ●ニコン
-PCとカメラを接続してテザー撮影するソフトウェア「NX Tether」の最新版を公開。 -今回のVer.2.5.0では「動画のフレームレートの小数点表示」に対応。(ZR ファームウェア C:Ver.1.10 以降) |
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| 2026/03/16 (月) |
●映像嵐 VILTROX製品、4月8日より価格改定。概ね1割前後の値上げに
-同社扱いのVILTROX製品の交換レンズ約50種や映像アクセサリー数製品が対象に。 -販売価格は、概ね1割前後の値上げに。 -改定理由として「為替変動(円安)」や「原材料費・物流費の高騰」の影響」とアナウンス。 -具体的な対象製品を新旧価格をPDFで公開。 -4月8日より改定。 |
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| 2026/03/15 (日) |
●焦点工房 同社扱い製品の価格改定後 2026年3月9日分、3月18日分の改訂リスト公開。概ね10〜20%の値上がりに
-改訂は取り扱いブランド毎に異なり、3月9日分ではTTArtisanブランド製品の価格を改定。概ね10〜20%程度の値上げに。新旧価格をPDFで公開。 -3月18日分の改訂リストを公開。概ね10〜20%の値上がり。対象ブランドは7Artisans、LIGHT LENS LAB、Thypoch、DULENS、SHOTEN、Fringer、TECHART、Megadap、MonsterAdapter。 -次回は3月30日に改定予定。 |
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| 2026/03/14 (土) |
●焦点工房 超広角ティルトシフトレンズ 「銘匠光学 TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH.」、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント用国内展開
-あらたに、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント用を国内展開。 -同レンズは中判のGFXまでカバーするイメージサークルのアオリ対応レンズに。 -左右最大8度までのティルト機構を搭載。光軸を傾けることで、ピント面の調整が可能。逆アオリによるミニチュア写真風効果も。 -最大8mmのソフト機能を搭載。光軸を水平垂直移動させることで、被写体のパース感を調整可能。建築写真などに好適。 -回転機能により、ティルト・シフトともに360度自由な方向での使用が可能に。 -レンズ構成11群17枚。大型のASPH非球面レンズ2枚、高屈折率ガラス6枚を採用。歪曲収差や色収差、色にじみを抑制。 -10枚の絞り羽根を採用することで、光源に10本の光芒が発生。 -最短撮影距離0.3m。マニュアルフォーカス専用。 -マウントは今回あたらに、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウントを追加。 -大きさは最大径88mm、全長128mm。重さ約1,061g。フィルター装着不可。 -148,000円。3月13日発売。 |
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| 2026/03/13 (金) |
●焦点工房 APS用MF大口径レンズ 「七工匠 7Artisans 50mm F1.2 APS-C」、E/Z/X/M43マウント用国内展開
-コンパクト設計ながら開放F1.2を実現したMF中望遠レンズに。 -最短撮影距離は0.7m。 -レンズ構成は5群7枚。EDレンズ1枚、高屈折率レンズ3枚を採用。 -クリック付きの絞りリングを採用。絞り羽根11枚。 -各種指標には蓄光塗料を採用し暗所での視認性を向上。 -レンズフードは、スライド式の鏡胴一体型タイプを採用。 -マウントは、ソニーE、ニコンZ、富士X、マイクロフォーサーズをラインナップ。 -大きさは、最大径63mm、全長63mm。重さ 約411g。フィルター径55mm。 -22,100円。3月11日発売。 |
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| 2026/03/12 (木) |
●よしみカメラ 92X70cmの大型サイズで普段からレフ板や反射軽減にも使える 2ヵ所に取っ手もついた大型の反射軽減レフ板「忍者レフPRO」発表。約14,000円に
-窓ガラスの反射を軽減するアイテムとして、 国際宇宙ステーションでも活躍中の「忍者レフ」のラインナップを拡充。 -今回の「忍者レフPRO」は、92X70cmと従来品よりも大型に。中の氏は直径32cm。 -黒面を使った反射軽減や窓越しでの撮影。さらに物撮りや複写時の反射軽減にも活用可能。 -白面を使ったレフ板効果によるポートレートや接写などにも。 -取手が縦横2ヵ所あり、各1/4インチと3/8インチの三脚ネジ穴があるため、三脚などへの装着も容易に。 -レフ中央にある穴のサイズは、直径40〜100mm径まで対応可能。 -14,080円。発売中。 |
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| 2026/03/11 (水) |
●シグマ 本社見学ツアーもできる「Sigma製品無料点検会」、4月4日開催。完全予約制に
-カスタマーサポート部門が「本イベントに限りサービスを拡充し、専門スタッフがカメラ・レンズをその場で確認し、無料点検と簡易メンテナンス」。 -点検だけでなく、新製品体験や機材相談、さらにシグマ本社の見学ツアーも。 -点検や簡易メンテランスをし、修理が必要な場合は別途修理対応を提案。 -完全予約制で、4月4日(土)に実施。時間は10:00、11:00、13:00、14:00、15:00、16:00より各1時間。 -会場はシグマ 本社。神奈川県川崎市麻生区栗木2丁目8番15号。最寄り駅は小田急栗木駅に。 -応募人数は合計24名。応募多数の場合は抽選に。詳細は告知ページ参照。 【ファームウエアアップデート】 ●ソニー
・「SEL600F40GM」用ファームウエア Ver.02 -超望遠レンズ「SEL400F28GM」「SEL600F40GM」用各最新ファームウエアを公開。 -手ブレ補正のボディ・レンズ協調制御に対応。 ・「SEL200600G」用ファームウエア Ver.04 -超望遠ズーム「SEL200600G」用最新ファームウエアを公開。 -手振れ補正の安定性を向上。 -動作安定性を向上。 |
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| 2026/03/10 (火) |
【ファームウエアアップデート】 ●パナソニック
・「LUMIX S1IIE」用ファームウエア Ver.1.4 ・「LUMIX S1II」用ファームウエア Ver.1.4 ・「LUMIX S5IIx」用ファームウエア Ver.2.7 ・「LUMIX S5II」用ファームウエア Ver.3.7 ・「LUMIX S9」用ファームウエア Ver.1.9 -LUMIXの現行機種用最新ファームウエアを公開。 -同社マイクロホン「DMW-DMS1」に対応。 -LUMIX用スマートフォンアプリ「LUMIX Flow(Ver.1.5以上)」に対応。 -動作の安定性を向上。 ・「LUMIX S PRO 16-35mm F4」用ファームウエア Ver.2.0 ・「LUMIX S PRO 24-70mm F2.8」用ファームウエア Ver.2.0 ・「LUMIX S PRO 70-200mm F2.8」用ファームウエア Ver.2.0 ・「LUMIX S PRO 70-200mm F4」用ファームウエア Ver.2.0 -LUMIX Sシリーズ用交換レンズ4種の最新ファームウエアを公開。 -AF時のフォーカスリングへの機能割当が可能に。 -フォーカスリングの回転方向が任意で選択可能に。 【ソフトウエアUPDATE】 ●パナソニック ・LUMIX Lab 2.0.4 -iOS/Android用アプリ「LUMIX Lab」の最新版を公開。 -今回の2.0.4では下記の点を改善。 -バックグラウンド動作時の位置情報記録機能の動作安定性を向上。 -カメラとBluetoothペアリング時の接続品質を改善。 -カメラ内のLUTをアプリ上で複数選択し、転送/削除可能に。 -フォトフレーム編集中に、画像の拡大・縮小およびトリミング位置の調整可能に。 -アプリのUIを改善。 ・LUMIX Flow 1.5.0 -iOS/Android用アプリ「LUMIX Flow」の最新版を公開。 -今回の1.5.0では下記の点を改善。 -ミラーリングモニターからカット選択・動画再生・レーティング変更を行える「ディレクション機能」を追加。 -外部モニター機能で、LUTビューアシストに適用するLUTを選択可能に。 -外部モニター機能で、フレーム表示のカスタム設定可能に。 -動作の安定性を向上。 |
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| 2026/03/09 (月) |
●シグマ ミラーレス機「Sigma BF」、IFデザインアワード最高賞「iFゴールドアワード2026」受賞
-IFデザインアワードはドイツの国際的デザイン賞。 -「BF」はそのなかでも75件の最高賞となる「iFゴールドアワード」に。 -同社カメラはこれまで「Sigma dp Quattro」「Sigma sd Quattro」に続き3回目のiFゴールドアワード受賞に。 -審査委員評価として「真のユニボディ構造と徹底的に簡素化されたインターフェースにより、このカメラは写真撮影を本質まで削ぎ落とす。そのオペレーティングシステムとUIの明快さは現代のカメラデザインを再定義し、ユーザーが写真撮影の創造的な喜びに集中することを可能にする。ボタンが少ないほど、視界が広がる。」とコメント。 |
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| 2026/03/08 (日) |
●キヤノン 国際的なデザイン賞「iFデザインアワード」を32年連続受賞 「EOS R50 V」「PowerShot V1」「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」「EOS C400」「EOS C50」などが受賞
-最高位の「iFデザインアワード 2026」金賞を、全身用X線CT診断装置「Aquilion Rise」が受賞。 -「iFデザインアワード 2026」では、「EOS R50 V」「PowerShot V1」「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」「EOS C400」「EOS C50」などが受賞。 |
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| 2026/03/07 (土) |
●ケンコー・トキナー 一脚としても使える脚反転収納可能な トラベルタイプのコンパクトな、25mm径パイプ採用中型5段カーボン三脚「スリック ROVER c」発表
-脚部は25mm径のカーボンパイプを採用。脚を180度反転することで縮長370mmとコンパクトに収納・持ち運び可能。 -脚部一本を外し、センターポールに接続することで、一脚としても使用可能。 -雲台はアルカスイス互換の自由雲台を採用。二軸の水準器も装備。 -全伸長:1,575mm、エレベーター下げ全高 1,230mm。地上最低高 375mm。縮長 370mm。重さ 1,510g。 -51,150円。3月13日発売。 |
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| 2026/03/06 (金) |
●コシナ 薄さ30mmのフルサイズ用 MFパンケーキレンズ「フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical」、Eマウント用発売日決定
-フルサイズ用MFレンズながらも、薄さ30mmを実現。 -レンズ構成は6群7枚構成を採用。オルソメタータイプの光学系に1枚を加えた7枚構成に。非球面レンズ、異常分散ガラス各1枚を採用。 -「画面周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制」。 -最短撮影距離は0.3m。マニュアルフォーカス専用。 -電子接点搭載で、Exif情報や距離エンコーダーを内蔵。カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。 -ドーム型の金属製フードを付属。 -大きさは最大径61.7mm、全長30.0mm。重さ約165g。フィルター径52mm。絞り羽根10枚。 -マウントはソニーE、ニコンZだが、今回はEFマウント用の発売日を決定。 -93,500円。Eマウント用3月19日発売。 |
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| 2026/03/05 (木) |
●ニコン 修理品送料、ピックアップサービス料金値上げ。 ピックアップサービスは約2倍の3,850円に
-物流業界運賃の高騰や資材価格上昇で、現行料金維持が困難に。 -修理のピックアップサービス利用料金は、現在の1,870円から、3,850円に。 -修理完了品の返送送料は、現在の1,320円から、1,650円に。 -2026年4月1日(水)受付分より適用。 |
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| 2026/03/04 (水) |
●富士フイルム 中判ミラーレス機「 GFX100S II」「GFX100 II」の言語設定、今後「日本語・英語」のみに
-今後出荷分より、言語設定を「日本語・英語」の2種のみに。 -それ以外の言語でのメニュー表示が必要な場合には有償(5,500円)の「言語追加サービス」での対応に。 -3月6日出荷分より実施。 |
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| 2026/03/03 (火) |
●ニコン 1kgを切るクラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、 F2.8望遠ズーム「NIKKOR Z 70-200mmf/2.8 VR S II」、予約開始。3.5倍のAF高速化。実売443,000円前後
-「クラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、F2.8望遠ズーム」に。 -本体の重さは998g。本体の軽量化に加え、三脚座リング、保護カバーを外し362g軽量化。現行比26%軽量化。 -最短撮影距離は広角側で0.38m、望遠側で0.8m。 -オープンプライス。実売443,000円前後。4月発売予定。 【ソフトウエアUPDATE】 ●富士フイルム ・RAW FILE CONVERTER EX 3.0 powered by SILKYPIX Ver.8.1.20.0
今回のVer.8.1.20.0では、新製品「X-T30 III」に対応。 |
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| 2026/03/02 (月) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA) カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、閉幕。4日間の来場者数は58,294名と昨年より増加
-4日間の来場者数は、累計で58,294人。 -昨年2025年の累計 55,791人に比べ、約2,500人増に。 -なお、来年の「CP+2027」は、2027年2月25日(木)〜28日(日)パシフィコ横浜で開催予定に。
●ライカカメラジャパン 「Xiaomi 17 Ultra」ベースの ライカ初の国際市場向け製品ライカスマートフォン「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」発表
-今回のモデルはXiaomとの共同開発による「「Xiaomi 17 Ultra」ベースのモデルに。 -「ライカ独自の視点を感じさせる卓越した機能をスマートフォン撮影で実現」するモデルに。 -機能面での最大の相違点は、レンズ部周囲のリング操作で、各種設定が容易にできる点。 -さらに、ライカ独自の絵作りを採用した13種類の「Leica Looks」や5つのボケ味シミュレーションを搭載。 -「ライカエッセンシャルモード」では「ライカM9」的な色調、「ライカM3」×「ライカMONOPAN 50」フィルム的なモノクロームプロファイルを搭載。 -コンテンツ認証イニシアチブ(CAI)にも対応。 -基本的なカメラスペックは「「Xiaomi 17 Ultra」を同等に。 -249,800円。3月5日発売。 |
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| 2026/03/01 (日) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA) カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、最終日
-きょうは最終日。17時までの開催に。
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