03/04
(水) |
●富士フイルム
中判ミラーレス機「 GFX100S II」「GFX100 II」の言語設定、今後「日本語・英語」のみに
-富士フイルム、中判ミラーレス機「GFX100S II」「GFX100 II」の言語設定を変更。
ー今後出荷分より、言語設定を「日本語・英語」の2種のみに。
-それ以外の言語でのメニュー表示が必要な場合には有償(5,500円)の「言語追加サービス」での対応に。
-3月6日出荷分より実施。
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03/03
(火) |
【DigitalCamera.jpより】
「CP+2026」4日間の動画会場レポート、60本をYouTubeで公開しました
-CP+2026で取材した全動画コンテンツです。
-お時間の許すときにご覧いただき、会場の雰囲気を楽しんでいただければ幸いです。
【1日目】
・シグマブース編
・会場風景
・ニコンブース編
・パナソニック・LUMIX用多機能マイク編
・焦点工房「MonsterAdapter / LA-FZ 11」編
・タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD」編
・キヤノン・アナログ感覚の新コンセプトカメラ(実機編)
・キヤノン・アナログ感覚の新コンセプトカメラ(プレス向け説明会編)
・コシナ編 今春新製品・参考出品レンズの詳細について
・マルミ光機の新製品、ハイエンド保護フィルター「PRIMEU」について
・シグマCEO 山木和人氏セミナー「新製品について」
・オープニングセレモニー |
【2日目】
・Ulanzi編
・会場雑感
・焦点工房ブース編
・スリックブース編
・inuksukブース編
・ハクバブース編
・LUMIXブース編
・ケンコー・トキナーブース(Tokina新レンズ)
・タムロンブース編
・OMデジタルソリューションズブース編
・富士フイルムブース編
・ソニーブース編
・キヤノンブース編
・ニコンブース編
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【3日目】
・BlackMagic編
・Nextorage編
・H&Y編
・SIRUI編
・シグマブース編
・CP+ブックマルシェ編
・Meike編
・HoverAir編
・駅から会場へ
・浅沼商会編
・Yosemite Strap編
・Haida編
・KeepPhotographing jp編
・LK SAMYANG編
・Kase編
・ARTRA編
・Camera Intelligence編
・シグマ山木CEO講演「シグマの取り組みについて」
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【4日目】
・会場雑感
・サイトロンジャパン編
・ビクセン編
・TourBox編
・ケンコー・トキナー編
・IDX編
・LeoFoto編
・アイメジャー編
・ニコン Zf 日付写し込み)編
・Videndum (Manfrotto)編
・ZNONZ編
・LUMIX 25周年寄せ書き編
・ZINES FAIR at CP+編
・EVOTO編
・会場外観からプレスルームへ
・サクラスリング講演 |
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●ニコン
1kgを切るクラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、
F2.8望遠ズーム「NIKKOR Z 70-200mmf/2.8 VR S II」、予約開始。3.5倍のAF高速化。実売443,000円前後
-ニコン、重さ1kgを切る、クラス最軽量の大口径望遠ズームレンズ「NIKKOR Z
70-200mm f/2.8 VR S II」の予約を開始。
-「クラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、F2.8望遠ズーム」に。
-本体の重さは998g。本体の軽量化に加え、三脚座リング、保護カバーを外し362g軽量化。現行比26%軽量化。
-最短撮影距離は広角側で0.38m、望遠側で0.8m。
-オープンプライス。実売443,000円前後。4月発売予定。
【ソフトウエアUPDATE】
●富士フイルム
・RAW FILE CONVERTER EX 3.0 powered by SILKYPIX Ver.8.1.20.0
-アドワー社提供の、富士フイルムのRAWデータ対応ソフトウエア「RAW FILE CONVERTER
EX 3.0 powered by SILKYPIX」。
今回のVer.8.1.20.0では、新製品「X-T30 III」に対応。
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03/02
(月) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、閉幕。4日間の来場者数は58,294名と昨年より増加
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+
2026」、昨日閉幕。
-4日間の来場者数は、累計で58,294人。
-昨年2025年の累計 55,791人に比べ、約2,500人増に。
-なお、来年の「CP+2027」は、2027年2月25日(木)〜28日(日)パシフィコ横浜で開催予定に。
| 日にち |
来場者数 |
昨年実績 |
| 2月26日(木) |
10,012人 |
9,840人 |
| 2月27日(金) |
13,483人 |
12,516人 |
| 2月28日(土) |
19,499人 |
18,771人 |
| 3月1日(日) |
15,300人 |
14,664人 |
| 4日間累計 |
58,294人 |
55,791人 |
●ライカカメラジャパン
「Xiaomi 17 Ultra」ベースの
ライカ初の国際市場向け製品ライカスマートフォン「Leica Leitzphone powered
by Xiaomi」発表
-ライカカメラジャパン、ライカ初の国際市場向け製品ライカスマートフォン「Leica
Leitzphone powered by Xiaomi」発表。
-今回のモデルはXiaomとの共同開発による「「Xiaomi 17 Ultra」ベースのモデルに。
-「ライカ独自の視点を感じさせる卓越した機能をスマートフォン撮影で実現」するモデルに。
-機能面での最大の相違点は、レンズ部周囲のリング操作で、各種設定が容易にできる点。
-さらに、ライカ独自の絵作りを採用した13種類の「Leica Looks」や5つのボケ味シミュレーションを搭載。
-「ライカエッセンシャルモード」では「ライカM9」的な色調、「ライカM3」×「ライカMONOPAN
50」フィルム的なモノクロームプロファイルを搭載。
-コンテンツ認証イニシアチブ(CAI)にも対応。
-基本的なカメラスペックは「「Xiaomi 17 Ultra」を同等に。
-249,800円。3月5日発売。
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03/01
(日) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、最終日
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+
2026」。
-きょうは最終日。17時までの開催に。
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02/28
(土) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、3日目。来場者は13,483人と前年比増
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+
2026」。
-2日目2月27日(金)の来場者数は、13,483人。前年の2日目は12,516人に。
-2日目までの累計来場者数は23,495人。前年よりやや増加。
-3日目の来場者数はまだ未集計だが、会場はかなりの賑わいを見せていた。
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02/27
(金) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、2日目。初日来場者は10,,012名と前年比微増
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、2日目。
-初日はやや肌寒い天気だったが、2日目は適度に暖かく過ごしやすい陽気に。
-2日目は平日の金曜日にも関わらず、来場者が多いのが印象的。比較的若い人も多かった。
●パナソニック
LUMIX S1II/S1RIIレンズキットで5万円、S1RII/S1IIボディーで4万円を
キャッシュバックする「LUMIX 春のキャッシュバックキャンペーン」、2月26日〜4月19日実施
-パナソニック、「LUMIX 春のキャッシュバックキャンペーン」実施。
-対象機種と額は、「LUMIX S1IIレンズキット」「S1RIIレンズキット」で5万円、「S1RIIボディー」「S1IIボディー」で4万円をキャッシュバック。
-キャッシュバック対象期間は2月26日〜4月19日。応募締切は5月10日消印有効。
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02/26
(木) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、本日開幕。3月1日まで4日間の開催に
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、本日26日より開幕。
-キャッチフレーズは「Make your World pop. もっと盛れる。毎日も、特別な日も。」に。
-過去最多の148企業・団体が出展予定。新規出展社43社、海外出展社38社で過去最多を記録。
-カメラや写真用品、さらに動画関連、編集ソフト、ドローンなどで、「撮る」「見る」「つながる」をカバー。
-会期は、会場イベントが2026年2月26日(木)〜3月1日(日)。
-開場時間は10:00〜18:00 (最終日のみ17:00まで・初日のみ12時までプレストVIP招待者向け)。
-オンラインイベントは、2026年2月26日(木)〜3月1日(日) 初日10:00〜 最終日23:59まで。
-会場は、横浜みなとみらいの「パシフィコ横浜」。
-会場イベントは、Web事前登録制(無料)。オンラインイベントは参加登録不要。
-開幕に先駆けて朝9時20分からオープニングイベントとテープカットを実施。たくさんの関係者が参加。
-今年から初日午前中はVIP(招待者)とプレス関係者のみだったが、今年から有償のクイックパスを発行。
-10時のオープン時には長蛇の列になったが、午前中は昨年に比べ、感覚的には多少だが、来場者が少なめな印象もあった。
-近年、CP+は新製品発表に加え、主催者や各メーカーのセミナーが盛んに行われている。
-大手ブースには、大きなセミナースペースが設けられており、とても盛況だった。
-メーカーの方や写真家のみなさんが多くのセミナーを開催。とても興味深い内容のものが多い印象を受けた。
●シグマ
F1.2の大口径中望遠レンズ 「Sigma 85mm F1.2 DG | Art」をCP+で開発発表
-シグマ、CP+ 2026初日に大口径中望遠レンズ「Sigma 85mm F1.2 DG | Art」発表。
-既発売の「Sigma 35mm F1.2 DG II | Art」「Sigma 50mm F1.2 DG DN | Art」に続く、ArtのF1.2シリーズに。
-「最新の光学設計により、開放から高い解像力を発揮」「小型軽量設計とデュアルHLAによる高速かつ静粛なオートフォーカス」を実現。
-マウントはL マウント、ソニー E マウント。
-発売時期は2026年9月予定。
●キヤノン
アナログ感覚の新感覚カメラを提案。光をのぞき込む、間(あわい)撮影体験を
1インチセンサーでフルサイズのフォーカシングを撮影するコンセプトモデルを出品
-キヤノン、CP+会場で、アナログ感覚の新感覚カメラを提案。
-「光をのぞき込む、間(あわい)撮影体験を」をコンセプトに、EOS開発メンバーなどがコンセプトモデルを作成。
-フォーカシングスクリーンに映る像をCMOSカメラで撮影することで、クラシカルで独特な描写に。
-今回のコンセプトモデルの基本構造は、35mmフルサイズのフォーカシングスクリーンに映る映像を、コンパクトカメラ用撮像系で撮影するもの。
-試作機はデザイン違いで2種あるが基本的な部分はほぼ同等。
-レンズはEF50mmF1.8のもので、上部から24×36mmサイズのフォーカシングスクリーンを覗き込んでのマニュアルフォーカスに。
-そのスクリーンに映る像をコンパクトカメラの撮像系でデジタル化。試作機では1インチセンサー搭載のPower
Shot Vのものを流用。
-撮影時は側面にあるレバー操作で、手動でミラーを跳ね上げ、その後にシャッターが切れて撮影される。
-本体液晶での再生も可能。
-ユニークだが、スクリーン上に映るものを撮影するため、ピントは曖昧で、スクリーンのゴミや汚れも写るアナログなものに。
-コンセプトモデルのため、発売の有無はもちろん、価格や発売時期も未定。CP+での反応次第という。
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02/25
(水) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、明日26日より開催。事前入場登録必要
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+
2026」、明日26日開幕。
-キャッチフレーズは「Make your World pop. もっと盛れる。毎日も、特別な日も。」に。
-過去最多の148企業・団体が出展予定。新規出展社43社、海外出展社38社で過去最多を記録。
-カメラや写真用品、さらに動画関連、編集ソフト、ドローンなどで、「撮る」「見る」「つながる」をカバー。
-事前登録後、QRコードのみでの 入場にも対応。
-専用レーンから優先入場できる有料チケットも展開。初日は3,000円(完売)、それ以降は1,000円。
-初日午前中のプレスタイムに入場できる有料の「クイックパス」を枚数限定販売。3,000円。12月22日販売開始.
-800を超えるステージやワークショップを展開。
-会期は、会場イベントが2026年2月26日(木)〜3月1日(日)。
-開場時間は10:00〜18:00 (最終日のみ17:00まで・初日のみ12時までプレストVIP招待者向け)。
-オンラインイベントは、2026年2月26日(木)〜3月1日(日) 初日10:00〜 最終日23:59まで。
-会場は、横浜みなとみらいの「パシフィコ横浜」。
-会場イベントは、Web事前登録制(無料)。オンラインイベントは参加登録不要。
●コシナ
CP+2026展示のコシナ参考出品製品を告知
VMマウント「APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM-mount」「APO-LANTHAR 90mm F4 Close
focus VM-mount」
Zマウント「NOKTON classic 35mm F1.4 Z-mount」、RFマウント「NOKTON classic
35mm F1.4 RF-mount」参考出品
-コシナ、CP+2026展示のコシナ参考出品製品を告知。
-VMマウントはAPO仕様の「APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM-mount」「APO-LANTHAR 90mm
F4 Close focus VM-mount」の2本。
-ZマウントとRFマウントの「NOKTON classic 35mm F1.4 Z-mount」、RFマウント「NOKTON
classic 35mm F1.4 RF-mount」を参考出品。
-410nm 以下の波長を吸収するUVカットフィルター。34〜82mm径をラインナップ。
-会場の同ブースでは、これらの参考出品レンズをカウンターでタッチ&トライが可能に。
-各参考出品の詳細は告知ページ参照。価格・発売時期未定。
●映像嵐
Viltrox初のLマウントレンズ「Viltrox AF 16mm F1.8 フルフレームレンズ(ライカLマウント用)」、日本国内展開
-Viltrox、同社初のLマウントレンズ「Viltrox AF 16mm F1.8 フルフレームレンズ(ライカLマウント用)」、日本国内展開。
-同社は昨年秋にLマウントアライアンスに加盟。今回はその第一弾に。
-フルサイズ対応の超広角16mmレンズ。F1.8と大口径ながらも前面へのフィルタ-装着が可能に。
-レンズ構成は12群15枚。EDレンズ4枚で色収差を、非球面3枚でコマ収差を抑制。
-最短撮影距離は0.27m。AF駆動はSTMを採用。
-レンズ情報ディスプレイを採用。2つのファンクションボタンを装備。
-大口径超広角レンズながらも、前面に77mm径フィルター装着が可能。
-マウントはLマウントと、既発売のEマウントとZマウントをラインナップ。
-大きさは最大径85.2mm、全長103mm。重さ550g。フィルター径77mm。
-日本国内展開。120,000円。2月25日発売。
●パナソニック
LUMIX Sシリーズ向け32bitフロート対応の
ケーブルレス接続の高音質オールインワンデジタルガンマイクロホン「DMW-DMS1」発表
-パナソニック、LUMIX Sシリーズ向けケーブルレス接続の、高音質デジタルガンマイクロホン「DMW-DMS1」発表。
-LUMIX対応機種のアクセサリーシューに接続し、高音質な収録が可能に。32bitフロートに対応。
-大口径φ10mmマイクアレイを採用。6つの指向性モードに変更可能。
-対応機種は「S1II」「S1IIE」「S1RII」「S5II」「S5IIX」。最新ファームウェアへのアップデートが必要。
-「GH7」「G9II」にも将来歴に対応予定に。
-フローティング構造の内蔵ショックマウント機構を採用。歩き撮りなどの振動ノイズを大幅低減。
-付属の大型ウインドスクリーンで風雑音を抑制。
-新方式風音キャンセラーを採用。強風時でも高音質を実現。
-大きさは 約45.0×63.7×73.7mm。重さ約100g。
-オープンプライス。3月中旬発売。
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02/24
(火) |
●ニコン
1kgを切るクラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、
F2.8望遠ズーム「NIKKOR Z 70-200mmf/2.8 VR S II」発表。3.5倍のAF高速化。実売443,000円前後
-ニコン、重さ1kgを切る、クラス最軽量の大口径望遠ズームレンズ「NIKKOR Z
70-200mm f/2.8 VR S II」発表。
-「クラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、F2.8望遠ズーム」に。
-本体の重さは998g。本体の軽量化に加え、三脚座リング、保護カバーを外し362g軽量化。現行比26%軽量化。
-軽量化はレンズ構成の変更。16群18枚構成。従来の凹レンズ先行から凸レンズ先行に。非球面レンズとスーパーEDレンズを採用。
-インナーズーム採用。重心変化なし。防塵防滴に配慮。
-最短撮影距離は広角側で0.38m、望遠側で0.8m。
-24-70mmIIと同じ、シルキースウィートVCMを採用。AFはI型比で約3.5倍高速化。テレ側からのスキャン時間は約45%短縮化。
-ズーム中のAF性能も約40%向上。AF作動音も半減。
-フィルター径は従来同様の77mm径。
-オープンプライス。実売443,000円前後。4月発売予定。
【取材メモ】
「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」。オープンプライス。実売443,000円円前後。フード 7,700円(同梱品)。
・「クラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、F2.8望遠ズーム」
・フィルター径は従来同様の77mm径。
・価格は現行品の351,000円から、443,000円に。
・機動性(軽量化と操作性向上)。
・AF性能(速度&精度)。
・三脚座リング、保護カバーを外し362g、26%軽量化・約998g。
・インナーズーム採用。重心変化なし。防塵防滴に配慮。
・軽量化はレンズ構成の変更。従来の凹レンズ先行から凸レンズ先行に。
・ズーミング時のレンズ群を少ないレンズ構成で。
・非球面レンズとスーパーEDレンズの採用で、16群18枚に削減。
・指かかりのいいコントロールリングを採用。
・コントロールクリックスイッチを搭載。
・L-Fnファンクションボタン2つ。側面正面に配置。
・ニコン初の着脱式三脚座リング・保護カバー。
・三脚座はアルカスイス対応。
・インナーズームで、重心変化なし。
・AFはI型比で約3.5倍高速化
・テレ側からのスキャン時間は約45%短縮化。
・ズーム中のAF性能も約40%向上。AF作動音も半減。
・24-70mmIIと同じ、シルキースウィートVCMを採用。
・マルチフォーカス方式を採用。近距離撮影時にも色収差を抑えた描写に。
・手ぶれ補正は最大6.0段。I型は5.5段。
・光学設計を刷新。ED非球面レンズやスーパーEDレンズを採用した6種類のレンズを採用。
・コーティングも進化。抜けのいい描写。
・ボケのなめらかさにこだわった。背景の輪郭が柔らかい。タマネギボケを非球面レンズの精度向上で排除。
・最短撮影距離は広角側で0.38m、望遠側で0.8m。
・フードを装着したまま、PLフィルターの操作も可能。
・絞り羽根も9枚から11枚に。
・保護カバー装着時1030g。三脚座装着時1180g。
・テレコンにも対応。
・口径食は以前より改善している。
・レンズ単体では約100g軽量化。メカ系と相まっての軽量化。
・ズーミング中のフォーカスは、シルキースウィートVCMの効果が大きい。
・最短撮影距離での描写は2m以前くらいの遠距離と変えている。背景がよりぼけるような描写にしている。
・後ボケを改善、前ボケはI型と同等。
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●シグマ
”Sigma史上最高の”「35mm F1.4」
高解像力と小型軽量設計を実現したフルサイズ用大口径レンズ「Sigma 35mm F1.4 DG II | Art」発表
-シグマ、”Sigma史上最高”の35mmF1.4となる、フルサイズミラーレス用大口径レンズ「Sigma
35mm F1.4 DG II | Art」発表。
-「卓越した解像力と小型軽量設計を両立した」「圧倒的な光学性能を誇るSigma
Artラインの原点」の最新モデルに。
-12群15枚構成。最新の光学設計技術で光学系を一新。過去の35mm F1.4 Artを上回る描写力で、開放から画面全域で卓越した解像力を発揮。
-加工の難しかった新硝材を含む4枚の高精度な非球面レンズとSLDガラス2枚を採用。軸上色収差徹底補正。
-ボケの色付きも抑制し、自然なボケ描写を実現。非球面レンズの面精度を極限まで高めて美しいボケ味に。-
-新開発の、低屈折率のアモルファス層を持つ新開発のコーティングである「AAC(Advanced Amorphous Coating)」を採用。
-小型軽量化を実現。現行品比で全長を約14%短縮、約20%軽量化。
-最短撮影距離は28cm。AF駆動源にデュアルHLAを採用。大口径レンズながらも、AFの高速駆動を実現。
-Artライン仕様の高レベルの剛性感と耐久性の高いビルドクオリティに。
-AFLボタンを2ヵ所に搭載。防塵防滴構造1・撥水防汚コートを採用。
-マウントはLマウント、Eマウント。
-大きさは最大径73.0mm、全長94.0mm。重さ約530g(Lマウント)。
-オープンプライス。169,400円。4月16日発売。
●シグマ
大幅な小型軽量化を実現した
APS-Cミラーレス機用広角レンズ「Sigma 15mm F1.4 DC | Contemporary」発表
-シグマ、大幅な小型軽量化を実現した、APS-Cミラーレス機用広角レンズ「Sigma 15mm F1.4 DC | Contemporary」発表。
-全長64.8mm、重さ220gを達成。「Sigma 16mm F1.4 DC DN | Contemporary」の後継機で、全長約30%、重さ約50%軽量化。光学性能も向上。
-レンズ構成は11群13枚。FLDガラス1枚、SLDガラス3枚、非球面レンズ3枚。16mmF1.4比で周辺のサジタルコマフレアを徹底抑制。
-最短撮影距離は17.7cm。AF駆動はSTM。フォーカスブリージングに配慮した設計に。
-絞りリングとコントロールリングを搭載。キヤノンRFマウント用はコントロールリングを搭載。
-防塵防滴構造と撥水防汚コートを採用。
-大きさは最大径64.0mm、全長64.8mm。重さ約220g。フィルター径58mm。絞り羽根9枚。
-マウントはソニーE、富士X、キヤノンRF用。
-オープンプライス。実売93,500円前後。3月12日発売。
●コシナ
ZEISSブランドの
フルサイズミラーレスマウント用交換レンズ「ZEISS Otus ML 1.4/35」発表
-コシナは、ZEISSブランドのフルサイズミラーレス用交換レンズ「Otus 1.4/35」を発表。
-SLR用レンズOtus シリーズにインスパイアされた、新規光学設計を採用した最新ミラーレス用レンズ第三弾に。
-「飛び抜けたシャープネス、活力に満ちた色彩そしてZEISS 独自の立体的な描写力」に。
-レンズ構成は11群15枚。非球面レンズ2枚、異常部分分散ガラス7枚を採用。歪曲収差と色収差を抑制。
-ZEISS T* コーティングによりレンズフレアを最小化。コントラストと色の忠実度を向上。
-最短撮影距離は0.3m。マニュアルフォーカス専用。
-マウントは、ソニーE、ニコンZ、キヤノンRF用をラインナップ。
-大きさは最大径77.4mm、全長97.5mm。重さ約737g(Zマウント)。フィルター径67mm。
-400,400円。4月発売予定。
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02/23
(月・祝) |
●キヤノン
対象製品を最大5万円キャッシュバックする「キヤノン 春のキャッシュバック2026」実施中
-キヤノン、「キヤノン 春のキャッシュバック2026」実施中。
-対象製品を最大5万円キャッシュバック。レンズやアクセサリー同時購入での増額も。
-キャンペーン期間は2月20日から5月7日購入分。
-「EOS R5 MarkIIボディー」「EOS R6 MarkII+RF24-105L IS USM レンズキット」で5万円をキャッシュバック。
-「EOS R6 Mark II・RF24-105 IS STM レンズキット」「EOS R6 Mark II・ボディー」「EOS
R8・RF24-50 IS STM レンズキット」で3万円をキャッシュバック。
-「EOS R8・ボディー」「EOS R8・RF24-50 IS STM レンズキット」は2万円をキャッシュバック。
-その他、APSミラーレス機やRFレンズの大半が対象。対象製品とキャッシュバックが告知ページ参照。
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02/22
(日) |
●焦点工房
MマウントレンズをキヤノンRFマウントに変換する
「SHOTEN マウントアダプター LM-CR M E ヘリコイド付き〈EXIF/フォーカスガイド対応〉」発表
-焦点工房、「SHOTEN マウントアダプター LM-CR M E ヘリコイド付き〈EXIF/フォーカスガイド対応〉」発表。
-MマウントレンズをキヤノンRFマウントに変換可能。MF専用。
-繰り出し量4mmの内蔵ヘリコイド併用で、Mマウントレンズ本来の最短撮影距離より、さらに至近での撮影が可能。
-電子接点を搭載しており、登録したレンズ情報のExif記録やフォーカスガイドにも対応。レンズデータは最大10本登録可能。
-大きさは最大径66mm、厚さ9mm。重さ約97g。
-36,000円。2月20日発売。
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02/21
(土) |
●ライカカメラジャパン
オリーブグリーンの
フード内蔵M型用広角レンズ「ライカ ズミクロンM f2/28 ASPH. Safari」発表
-ライカカメラジャパン、M型用広角レンズ「ライカ ズミクロンM f2/28 ASPH.
Safari」発表。
-外観色をマットなオリーブグリーンの高耐久性塗装を採用。
-最新の撮像素子技術にも対応するレンズへと進化。6群9枚構成。
-最短撮影距離を従来の0.7mから0.4mに短縮化。距離計は0.7mまで連動。さらに至近はライブビューで対応。
-組み込み式レンズフードを採用しながらも、小型化。
-979,000円。3月発売予定。
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02/20
(金) |
●Nextorage
高解像度・高ビットレート動画記録に対応する
V90規格対応のSDXC UHS-IIメモリーカード「NX-F2AEシリーズ」開発。夏頃発売予定
-Nextorage、V90規格対応のSDXC UHS-IIメモリーカード「NX-F2AEシリーズ」を開発。CP+で参考出品。夏頃発売予定に。
-4Kや8Kなど高解像度・高ビットレート動画記録に対応する動画向けの大容量タイプに。
-V90規格に対応することで、データ負荷の高い動画データにも対応。
-同シリーズは256GB、512GB、1TBの大容量ラインアップを展開予定。
-最大読み出し・書き込み速度とも、300 MB/sを実現。
-CP+参考出品。今夏発売予定。
【ファームウエアアップデート】
●シグマ
・「BF」用ファームウエア Ver.1.04
-フルサイズミラーレス機「BF」用最新ファームウエア公開。
-今回のVer.1.04では下記の点を改善。
-1画像再生中、ダブルタップで等倍表示に対応。
-その他、軽微な不具合の修正と動作安定性を向上。
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02/19
(木) |
●タムロン
小型軽量でF2.8通しを実現したポートレート重視の
フルサイズミラーレス用大口径標準ズーム「35-100mm F2.8 (Model A078)」、
Eマウント用、Z マウント用発表。17万円台に
-タムロン、小型軽量でF2.8通しのフルサイズ用大口径標準ズーム「35-100mm F2.8
(Model A078)」、 Eマウント用、Z マウント用発表。
-ポートレート向きの「35-150mm F/2-2.8」を「もう少し軽く、コンパクトに」という要望で誕生したポートレート向きズームに。
-F2.8通しながらも、全長約119.2mm、重さ約565g。フィルター径も同社統一の67mm径を実現。
-最短撮影距離はワイド側0.22m、テレ側0.65m。
-レンズ構成は13群15枚。
-TAMRON Lens Utilityに対応。
-大きさは、全長約119.2mm、最大径80.6mm。重さ565g(Eマウント)。フィルター径67mm。絞り羽根9枚。
-マウントはソニーE、ニコンZ用。
-173,800円(Eマウント)、178,200円(Zマウント用。3月26日発売。
●タムロン
TAMRON Lens Utilityを無線操作できるアクセサリー「TAMRON-LINK」発表。Lens
UtilityがiOSにも対応
-タムロン、独自アプリケーション「TAMRON Lens Utility」Mobile版から、レンズを無線通信できる「TAMRON-LINK
(Model TL-01)」発表。
-同アプリはこれまで有線接続での操作だったが、同アダプター併用により無線での操作が可能に。通信距離は最大5m。
-TAMRON-LINKを同社の対応レンズに装着することで、Bluetoothでレンズの操作が可能に。
-さらに、TAMRON-LINK使用で、従来のAndroidだけでなく、iOSからの操作も可能に。
-大きさは7.1×25.3×6.6mm(コネクタ除く)。重さ約2g。
-オープンプライス。2月19日発売。
【ソフトウエアUPDATE】
●タムロン
・TAMRON Lens Utility Ver.5.0
-タムロン独自のレンズ制御アプリケーション「TAMRON Lens Utility」をアップデート。
-今回のTAMRON Lens Utility Mobile版 Ver. 5.0では、下記を追加。
-フォーカスリングと絞りリングの両方に、それぞれマーカーを設定可能に。タップ1つでピントと絞り値を同時移動可能に。
-フォーカスと絞りリングに、電子制御でストッパーを設定可能。
-フォーカスと絞りリングの回転角度を設定可能。意図に沿った操作が容易に。
-ピント位置を少しずつ移動させながらのタイムラプス撮影が容易に。
-ピント位置の微調整や保存が可能。星景撮影時のピント合わせが容易に。
-モバイル端末の操作画面が赤く、暗く表示される、天体写真向けモードを搭載。
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02/18
(水) |
●焦点工房
小型軽量なAPS-C用AF単焦点レンズ「7Artisans Liteシリーズ」発表
「25mmF1.8 AF APS-C」「35mmF1.8 AF APS-C」「50mm F1.8 AF APS-C」、ソニーE/富士フイルムX用国内展開
-焦点工房、小型軽量なAPS-C用AF単焦点レンズ「7Artisans Liteシリーズ」発表。
-「25mmF1.8 AF APS-C」「35mmF1.8 AF APS-C」「50mm F1.8 AF APS-C」のソニーE、富士フイルムX用を国内展開。
-鏡筒サイズを統一したAPS-C用の軽量コンパクトなAFレンズに。
-「7Artisans 25mm F1.8 AF APS-C」は、最短撮影距離0.25m。5群8枚構成。最大径約67mm、全長47mm。重さ約182g。フィルター径58mm。
-「7Artisans 35mm F1.8 AF APS-C」は、最短撮影距離0.35m。6群7枚構成。最大径約67mm、全長47mm。重さ約179g。フィルター径58mm。
-「7Artisans 50mm F1.8 AF APS-C」は、最短撮影距離0.55m。5群6枚構成。最大径約67mm、全長47mm。重さ約175g。フィルター径58mm。
-マウント面のUSB-C端子でファームアップ可能。
-マウントは、ソニーEF、富士フイルムX用。
-各29,600円。3本セット86,600円。2月18日発売。
●ソニー
ボディー最大4万円、レンズ1万円をキャッシュバックする
「αスプリングキャッシュバックキャンペーン2026」、20日より実施
-ソニー、「αスプリングキャッシュバックキャンペーン2026」を20日より実施
-キャンペーン対象ボディー最大4万円、レンズ最大1万円をキャッシュバック。申し込み必要。
-さらに対象カメラ本体とレンズの同時購入と応募でキャッシュバック加算も。
-キャンペーン期間(購入期間)は2026年2月20日〜5月11日まで。応募期間は5月26日まで。
-ボディー関係では「α7RV」「αIV」は4万円、「αIVIII」「ZV-E1」は3万円をキャッシュバック。
-レンズはキャッシュバック対象製品の大半が1万円をキャッシュバック。
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02/17
(火) |
●焦点工房
シュナイダーの産業用レンズを改造した
「Schneider-Kreuznach XENON-EMERALD 50mm F2.2 “Mマウント改”」数量限定販売
-焦点工房、「Schneider-Kreuznach XENON-EMERALD 50mm F2.2 “Mマウント改”」数量限定販売
-シュナイダーの産業用レンズ「XENON-EMERALD 2.2/50(Fマウント仕様)」をベースにMマウント化。
-焦点工房ブランド「SHOTEN」の製作工場で、ライカMマウント距離計連動式に改造。
-イメージサークルは43.2mmとフルサイズをカバー。近距離では中判フォーマットも。
-マニュアルフォーカス専用。距離計連動。最短撮影距離 0.7m。
-産業検査向けの高性能レンズがベース。高解像度で像面歪曲も少なく、低ディストーションに。
-大きさは最大径約54mm、全長44mm。重さ約230g。フィルター径40.5mm、
-145,000円。2月10日より数量限定販売。
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02/16
(月) |
【ファームウエアアップデート】
●リコーイメージング
・「RICOH GR IV」用ファームウェア Ver.1.11
-「GR IV」用機能拡張ファームウエアを公開。
-「GR IV HDF」で新搭載した電子シャッター機能を「GR IV」にも機能追加。
-絞り開放F2.8のままで、シャッター速度を1/16000秒まで設定可能に明所でも絞り開放付近での撮影が容易に。
-絞り値F2.8〜F4.0では、1/2500秒以下では機械式レンズシャッター、1/3200秒〜1/16000秒は電子シャッターに。
-絞り値F4.5〜5.0では、1/3200秒以下では機械式レンズシャッター、1/4000秒〜1/16000秒で電子シャッターに。
-絞り値F5.6〜F16では、1/4000秒以下では機械式レンズシャッター、1/5000秒〜1/16000秒は電子シャッターに。
-電子シャッター使用時は、「ローリングシャッター現象」が発生。
-全体的な動作の安定性を向上。
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02/15
(日) |
●日本カメラ博物館
特別展「昭和100年記念 昭和のカメラ物語 第二部:1955-1989」、
2月10日より6月21日まで開催中。昭和のカメラ持参やYouTube登録で入場料100円割引実施
-日本カメラ博物館、特別展として「昭和のカメラ物語 第二部:1955-1989」を6月21日まで開催中。
-今年は、昭和元年起算で「満100年」。それを記念しての特別展に。昨年の「昭和のカメラ物語 第一部:1926-1954」に続く第二部に。
-今回の第二部では、昭和30年から昭和終わりまでの展示。まさに日本のカメラ産業の時代に。
-さらに、昭和のカメラ持参もしくは、日本カメラ博物館YouTube登録で、入場料が通常300円を100円引きの200円に。
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