04/04
(土) |
【ファームウエアアップデート】
●2ndfocus
・「AstrHori AF 85mm F1.8 II」 Eマウント用 Ver.1.05
-カメラ本体との互換性と適応性を向上。
-レンズ全体の動作安定性を最適化。
-既知の不具合を修正。
・「AstrHori AF 85mm F1.8 II」 Zマウント用 Ver.1.20
-一部機種での、特定の撮影シーンでの露出精度を向上。
-カメラ本体側での絞り調整時の操作の滑らかさを改善。
-一部機種でのフォーカスリング操作時のピント応答性を最適化。
-一部機種との互換性を向上。
-既知の不具合を修正。
・「AstrHori AF 85mm F1.8 II」 Lマウント用 Ver.1.12
-カメラ本体との互換性を向上。
・「AstrHori AF 27mm F2.8 STM」 Eマウント用 Ver.1.01
-カメラ本体との互換性を向上。
・「AstrHori AF 27mm F2.8 STM」 Zマウント用 Ver.1.20
-一部機種で、特定の撮影シーンでの露出精度を向上。
-カメラ本体側での絞り調整時の操作の滑らかさを改善。
-一部機種でのフォーカスリング操作時のピント応答性を最適化。
-一部機種との互換性を向上。
-既知の不具合を修正。
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04/03
(金) |
「デジタルカメラ生誕30周年記念イベント」第五回のお知らせ
-2025年は、世界初の民生用カラー液晶一体型デジタルカメラ「カシオ・QV-10」発売から30年目にあたります。
-そこで30周年を記念し、デジタルカメラ黎明期の関係者の方の、当時のお話しを伺える、リアルイベントを企画しました。
-実は10年前に「20周年記念イベント」を開催。25周年も開催する予定でしたがコロナ禍で見送りました。
-黎明期当時のお話しや、代表的な機種の思い出などを、当時の関係者に語っていただくイベントになります。
-日本企業メインで育ったデジタルカメラの歴史を、日本語で、生の言葉で、歴史に残せればと思っております。
-当日は、当時の関係者ご本人、もしくは私との対談という形で、1社あたり45-60分を予定。
-それを収録し、後日、YouTubeで公開します。
-ただ、オフレコ話などが含まれる可能性が高く、その部分は編集でカットされます。実会場での撮影録音、内容口外不可)。
-主要な国内メーカー、ほぼ全社の当時の関係者に、お声掛けしています。
【イベントタイトル】
「デジタルカメラ生誕30周年記念イベント」
【内容】
各社の黎明期のお話しを、当時のキーマンが語るリアルイベントです。
各プログラム、45-90分くらい、当時のお話を伺います。
【開催期日】
第五回
2026年4月11日(土) 12:30 開場・受付開始(聴講受け付け中)
第四回
2026年3月14日(土) 12:30 開場・受付開始(終了))
第三回
2026年2月14日(土) 12:30 開場・受付開始(終了))
第二回
2025年12月20日(土) 12:30 開場・受付開始(終了)
第一回
2025年12月06日(土) 12:30 開場・受付開始(終了)
【会場】
パンダスタジオ日本橋浜町 7階
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-62-6
(都営新宿線浜町駅から徒歩3分)
【定員】
約100名(先着順)
【参加費】
無料
【聞き手】
山田久美夫
<プログラム>
(順不同・敬称略)
第5回
【2026年4月11日(土)】
| 12:30 |
受け付け開始 |
会場内自由見学(約3000本のレンタルレンズ展示スペースなど) |
| 13:00 |
山田久美夫 |
「黎明期のデジタルカメラの思い出 II」 |
| 14:00 |
(休憩) |
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| 14:30 |
房 忍 氏 (元パナソニック) |
「レンズ交換式システムカメラ ミラーレス一眼への挑戦」 |
| 16:30 |
終了予定 |
(進行具合で延長あり) |
※後日、追加公開予定。時間は変動する可能性があります。
4月11日分のお申込みはこちらから
https://digitalcamera30th-5.peatix.com/view
よろしくお願いします。
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【ファームウエアアップデート】
●焦点工房
・SHOTEN ニコンZマウントアダプターEシリーズ用ファームウェアVer.1.40
-SHOTEN ニコンZマウントアダプターEシリーズ用最新ファームウェア Ver.1.40を公開。
-ニコンZボディー側で、 「静止画フリッカー低減」をONにした際にシャッターが切れない問題を改善。
-対象製品は「LM-NZ E」「M42-NZ-E」「NF-NZ-E」「CEF-NZ-E」「MSR-NZ-E」「OM-NZ-E」「Y-NZ-E」「LR-NZ-E」「PK-NZ」。
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04/02
(木) |
●ニコン
1kgを切るクラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、
F2.8望遠ズーム「NIKKOR Z 70-200mmf/2.8 VR S II」、発売日決定。4月24日発売に
-ニコン、重さ1kgを切る、クラス最軽量の大口径望遠ズームレンズ「NIKKOR Z
70-200mm f/2.8 VR S II」の予約を開始。
-当初、「4月発売」としていた発売時期を「4月24日発売」に決定。
-「クラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、F2.8望遠ズーム」に。
-本体の重さは998g。本体の軽量化に加え、三脚座リング、保護カバーを外し362g軽量化。現行比26%軽量化。
-最短撮影距離は広角側で0.38m、望遠側で0.8m。
-オープンプライス。実売443,000円前後。4月24日発売。
●ソニー
「α7V」や「α7CII」を
無料で最大15日間試用できる「えらべる α 無料トライアルキャンペーン」、GWに実施
-ソニー、「α7V」や「α7CII」を無料で最大15日間試用できる「えらべる α
無料トライアルキャンペーン」実施。
-同社指定の7つの応募条件をすべて満たした方のみが対象。
-対象機種は「α7V(24-70mmF2.8GMIIセット)」もしくは、「α7CII」(40mm F2.5
Gセット)」。
-同社のソニーストアでの授受と返却に。
-応募期間は:4月1日〜4月13日10時。
-抽選結果発表は、4月20日予定。
-貸出機材受取り期間は、4月27日〜5月3日。返却期日は5月11日。
-当選は20名前後。
-キャンペーンの詳細は告知ページ参照。
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04/01
(水) |
【4月1日 エイプリルフール特集】
きょうから新年度が始まる日。デジタルカメラの世界でも、各社がさまざまな展開を図るべく動き出した。いずれも今後の展開を占う製品といえそうだ。では、各社の動きを見てゆこう。
※エープリルフール特集です。決して信じないでください。
●ニコソ
4インチ液晶と外付けEVFユニットを採用した
2450万画素CMOS搭載エントリー系フルサイズミラーレス機「Z3」開発発表。別売EVFユニットも
-フルサイズZシリーズ初のEVFなしエントリー機「Z3」を開発発表。
-ZRと同サイズの4インチ液晶を搭載。タッチ操作メインでスマートフォン世代に見合ったUIを採用。
-望遠レンズや動体撮影時に便利な「EVFユニット」をオプションで用意(30,000円前後)。
-動画撮影機能はクラス初の4KRAW(N-RAW)データ記録に対応。4K/60P。
-イメージセンサーは「Z5II」と同じフルサイズ2450万画素。メカシャッターレス仕様。
-手ブレ補正機能搭載。
-オープンプライス。実売229,800円前後。開発発表。
●ニコソ
往年の名機「F3」風デザインを採用した
ヘリテージデザインの上級モデル「ZF3」開発発表。ベースモデルは「Z8」に
-Zfシリーズの最新モデルとして、名機「F3」をイメージさせるデザインの「ZF3」を開発発表。
-デザインはできる限り「F3」を踏襲。巻き上げレバー、巻き戻しレバーまでも再現し、扱う楽しさを追求。
-ベースモデルは「Z8」。プロ使用にも耐えるモデルに。
-初期のFマウントAFレンズにも対応する「FTZ3」も同時発表。
-「往年のF3ユーザーにも満足していただけるモデルとして企画」。
-価格・発売時期とも未定。
●キャノソ
新開発のクアッドPixelCMOS搭載機「「EOS R3II」開発発表。全域クロスAFと
24メガでの高速連写と広Dレンジ・高感度、クアッドPixelすべてで撮像する96メガでの高精細撮影も
-キャノソ、新開発のクアッドPixelCMOSを搭載した「EOS R3II」、開発発表。
-新技術を先行搭載するモデルとして「R3」シリーズでの導入に。どんな被写体にも対応できる万能モデルに。
-新開発のクアッドPixelCMOSは、1画素を上下左右で4分割処理し、クロス測距でのAF撮影を実現。
-さらに4分割した各画素に別のゲインを設定することで、ワンショットできわめて広いダイナミックレンジを実現。
-通常は、2400万画素で使用。必要に応じて、高速性重視、広いDレンジ重視、高感度重視に切り替え可能。
-さらに、特殊配列カラーフィルターにより、4分割した各画素から独立した信号を得ることで9600万画素での高精細撮影も。
-これらを被写体認識AIにより自動認識して切り替えるAIキャプチャーモードを開発。
-連写速度は秒間200コマを実現。
-動画撮影は12K30Pまで対応。
-クロス測距により、AFは「R1」を超えるレベルに。
-オープンプライス。実売98万円前後を想定。年内発売。
●ソ二ー
クラス初の1億画素を実現したフルサイズミラーレス機「a7R VI」開発発表
-ソ二ー、高画素「R」シリーズの最新モデル「a7R VI」を開発発表。
-イメージセンサーを一新。新開発の1億画素裏面照射型CMOSを搭載。
-一部海外から「スマートフォンと肩を並べる高画素が欲しい」という要望に応えた形に。
-「2億画素も技術的には容易だが、画質を考えると1億画素が順当」との判断に。
-12K30psf動画撮影も可能。
-ベースボディーは「a7V」を踏襲。AFなども同機に次ぐものに。
-EVFのみ「a7V」の光学系を見直したものに。周辺部の色収差を軽減。
-最高感度は従来の60メガ機より1段低い設定に。
-オープンプライス。実売85万円前後。発売時期未定。
●0Mデジタルソリューション
フラットボディーの「PEN」シリーズ開発中を示唆。価格は30万円台半ばを想定
-0Mデジタルソリューション、マイクロフォーサーズ機のフラットボディー「PEN」シリーズの今後の展開にコメント。
-要望の多いPENシリーズについての問い合わせに対応。詳細は未定だが、開発中であることを示唆。
-予価30万円半ばを想定。来春正式発表。
●パナソ二ック
EVFを内蔵した、24メガCMOS搭載超小型フルサイズ機「S7」の開発を表明
-LUNIXシリーズのエントリーモデル「S9」ベースで、EVFを内蔵した「S7」を予告。
-望遠レンズ使用時や高年齢層のユーザーからの要望に応えたモデルとして開発中。
-EVF以外の最大の違いは、メカシャッターの搭載。これによりストロボ撮影やローリング歪みに対応。
-開発中。
●りこー
中判デジタル一眼レフ「PENTA 34」を開発中。像面位相差AFやライブビュー撮影も
-中判デジタル一眼レフ「645Z」をリニュアル。センサーサイズに合わせて「43」のネーミングに。
-イメージセンサーは33×44mmの1億画素CMOSを搭載。
-高速ライブビュー表示や像面位相差AFにも対応。
-開発発表。仕様やデザイン、価格や発売時期についても、詳細は不明。
●ツグマ
フルサイズ機用超高倍率ズーム「24-480mm F3.5-8.0 DG OS CONTEMPORARY」開発
-常用域の大半を一本でカバーする、フルサイズ用高倍率ズーム「24-480mm F3.5-8.0
DG OS CONTEMPORARY」開発。
-ベースになっているのはAPS用の「16-300mm F3.5-6.7 DC OS CONTEMPORARY」。
-同レンズの光学系をフルサイズ用にリニュアルし、望遠側を延長。
-サイズは大きくなったものが、高い光学性能はそのままに。
-ユーザーからの要望がきわめて高かったために急きょ実現。
-今夏発売予定。
●コツナ
積極的に収差を残し「心地いい描写」を追求した「New Vintage Line」の展開を予告
-積極的に収差を残すことで”心地いい描写”を追求した「New Vintage Line」の展開を予告。
-「PORTRAIT HEL1AR」の考え方をさらに進化させ、ユーザーの好みに応じた描写を微調整できるレンズに。
-レンズの味が最大限に感じられる収差を残すことで、これまでにない甘美な描写を堪能。
-開発発表。来春より本格展開に。
●LE1CA
モノクロ効果を本体EVFファインダーでみながら撮影できる
初のM型モデル「M EV1 モノクローム」発表。今秋発売予定。250万円より
-M型ライカで初めて本体EVFでモノクロ効果を確認しながら撮影できる「EV1 モノクローム」発表。
-同社は「これは長年にわたりM型モデルを使ってきたフォトグラファーにとって、画期的な進化です」とコメント。
-イメージセンサーはM11モノクロームと同等。
-予価250万円前後。今秋発売予定。
●富土フィルム
モノクロ撮影専用プレミアムコンパクト機「X Half ネオパン」開発中。現像液シミュレーションで粗粒子効果も
-プレミアムコンパクトカメラシリーズの新展開として、モノクロ専用機「X Half
ネオパン」を開発中。
-専用フィルムシミュレーションで往年の「ネオパンF」「ネオパンSS」ネオパンSSS」「ミニコピー」を再現。
-さらに新開発の「現像液モード」を搭載。「ミクロファイン」「パンドール」のほか「D23」「D76」「POTA単液」も再現。
-同モードでは、液温と現像時間も設定可能。意図的な粗粒子やハイコントラスト効果も再現。
-高速連写時に威力を発揮する「スーパーフジフィックス」+「フジQW」モードも。
-プリント時には、印画紙の号数指定も可能。面状シミュレーションでフェロ仕上げや絹目調も再現。
-このほか、「ドライウエル」を省き、乾燥ムラを再現する特殊モードも。
-「モノクロ時代の楽しさを、多くの人に体験して欲しい」と企画者がコメント。
-開発発表。商品化未定。
●Adode System
1枚の静止画から動画を自動的に生成。音楽付きムービーが作成できる「AI Premiere」開発
-Aiを駆使して、1枚の静止画からビデオ作品を生成する、新世代AI動画作成ソフト「AI
Premiere」を開発。
-ユーザーは、1枚の静止画と簡単なタイトルを指定するだけで、音楽付きの動画作成が可能。
-人物の場合、その骨格などから声を推定。その情景から会話などの内容も自動作成。
-「もう動画を録る必要hありません。1枚の写真さえあれば、あとは私たちにお任せください」とアピール。
-商用利用可能。ただし、極めて大量のクレジットが必要なので注意が必要に。
●ケソコー・卜キナー
センターポール基部を握ると脚ロックがフリーになり
脚部の長さ調整が一瞬でできる新型三脚「SLICK アクティブ」シリーズ開発中
-脚の伸縮をワンタッチで調整できる新型三脚シリーズ「SLICK アクティブ」を開発。
-脚を垂直に持ち、センターポール基部を強めに握ることで、脚部の伸縮ロックがメカ的に外れて、自由に伸縮可能。
-そのため、撮影地では両手を使わずに、三脚の設置や高さ調整、水平出しも容易に。
-試作のカーボン5段脚では必ず太い方から伸びて強度を保つ仕様に。
-水辺やぬかるんでいる場所では、専用ボタン併用で、細い先端部分が先に5cmほど伸びでロック部が汚れない工夫も。
-各脚部は従来通りに手動での伸縮も可能。
-センターポール下にライトを内蔵。暗所での地面確認や忘れ物防止効果も。
-脚部径は36mm、25mm径の2種をラインナップ予定。
-自由雲台は世界初の、自動締め付けロック機能を備えた、アルカスイス互換クイックシューを装備。手動操作も可能。
-LEDライト付きシューにプレートを置くだけで、自動的に締め付けロックされるため、装着も容易に。
-プレートが確実に装着されると、LEDランプは赤からグリーンに変わり、数秒後に消灯。
-ライトやクイックシュー締め付け用電源は、持ち歩き時の振動を使って発電され、自動充電に。
-準個体バッテリーを内蔵モデルも検討中。
-振動で自動充電されたバッテリーで、星景写真のカメラ電源やレンズヒーター、動画撮影時の補助バッテリーとしても活用可能。
-極冷時は脚部などをほのかに暖め、脚部を握ったときの凍り付きによる事故も軽減。
-開発発表。「三脚も時代に応じて進化するべき」という強い信念に基づいたモデルに。
-価格・発売時期ともに未定。再来年の創業80年にはシリーズ化予定。
※以上すべてエープリルフール特集です。決して信じないでください。
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●コシナ
薄さ30mmのフルサイズ用
MFパンケーキレンズ「フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical」、Zマウント用、発売日決定。4月15日発売に
-コシナ、MFパンケーキレンズ「フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical」、Zマウント用発売日決定。
-発表当初、「3月発売予定」としていたが、今回「4月15日発売」に決定。
-フルサイズ用MFレンズながらも、薄さ30mmを実現。
-レンズ構成は6群7枚構成を採用。オルソメタータイプの光学系に1枚を加えた7枚構成に。非球面レンズ、異常分散ガラス各1枚を採用。
-「画面周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制」。
-最短撮影距離は0.3m。マニュアルフォーカス専用。
-電子接点搭載で、Exif情報や距離エンコーダーを内蔵。カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。
-ドーム型の金属製フードを付属。
-大きさは最大径61.7mm、全長30.0mm。重さ約165g。フィルター径52mm。絞り羽根10枚。
-マウントはソニーE、ニコンZ。
-93,500円。ニコンZマウント用4月15日発売。
【ファームウエアアップデート】 ●富士フイルム
・「GFX100 II」用ファームウエア Ver.2.50
-中判ミラーレス機「GFX100 II」用最新ファームウエアを公開。
-今回のVer.2.50では下記の点を改善。
-電動パワーズーム「FUJINON LENS GF32-90mmT3.5 PZ OIS WR」との組み合わせに対応。
-セットアップメニューの「表示設定」に、絞り単位をT値やF値に選択する機能を追加。
-「GF32-90mmT3.5 PZ OIS WR」のズームモードスイッチ切替えて、ズームリングやズームレバーでの操作が可能に。
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03/31
(火) |
●富士フイルム
「写ルンです」、instax“チェキ”用インスタントフィルム、明日4月1日より価格改定。最大約27%の値上げ
-富士フイルム、「写ルンです」、instax“チェキ”用インスタントフィルム、明日4月1日より価格改定。最大約27%の値上げに。
-値上げ幅は下記の通り。
-レンズ付フィルム(135)は、約5%の値上げ
-インスタントフィルム miniは、約22〜27%の値上げ。
-インスタントフィルム SQUAREは、約8〜22%の値上げ。
-インスタントフィルム WIDEは、約3〜13%の値上げ。
-4月1日より価格改定。
【ファームウエアアップデート】
●ニコン
・「Z9」用ファームウエア C:Ver.5.32
-フラッグシップ機「Z9」用最新ファームウエアを公開。
-今回のC:Ver.5.32では下記の点を改善。
-半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更。
-FTP サーバーへの画像送信中にフィルター再生をして拡大表示を行うと、カメラが操作を受け付けなくなることがある点を修正。
・「Zf」用ファームウェア C:Ver.3.01
-ヘリテージデザイン採用機「Zf」用最新ファームウエアを公開。
-今回のC:Ver.3.01では下記の点を改善。
-半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更。
-モニターモードが[ファインダー優先1]または[ファインダー優先2]のとき、iメニューのタッチ操作ができない場合がある点を修正。
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03/30
(月) |
●キヤノン
キヤノンオンラインショップ、
最長60回まで金利・手数料なしのショッピングクレジット、期間限定で実施。5月8日まで
-キヤノン、キヤノンオンラインショップで最長60回まで金利・手数料なしのショッピングクレジット、期間限定で実施。
-通常は最長36回まで無料の分割払い金利・手数料を、期間限定で最長60回までに。
-キャンペーン期間は2026年3月25日13:00〜5月8日10:00まで。
-オンラインほか、キヤノンフォトハウス(銀座/大阪)・コミュニケーションスペース(品川/名古屋)でも利用可能。
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03/29
(日) |
●LK SAMYANG
コンパクトで軽量なPrimaシリーズの
フルサイズミラーレス用レンズ「AF 35mm F1.8 P FE」、本国発表
-LK SAMYANG、コンパクトで軽量なPrimaシリーズのフルサイズミラーレス用レンズ「AF
35mm F1.8 P FE」、本国発表。
-同社の最新技術を投入し、携帯性と実用性と使いやすさを重視した、ハイブリッドクリエイター向けレンズに。
-レンズ構成は8群10枚。2枚の非球面レンズと2枚の新開発XHRレンズを採用。小型軽量さと高い光学性能を両立。
- 同社の次世代コーティング技術「UMC II」を採用。フレアとゴーストをさらに抑制。
-最短撮影距離は0.27m。駆動源は同社のリニアSTM IIを搭載。
-大きさは最大径69.8mm、全長71.5mm。重さ約216g。フィルター径62mm。
-マウントはソニーE。
-本国では3月下旬発売開始予定。
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03/28
(土) |
●ソニー
世界的な半導体不足などの影響で
同社の「 CFexpress Type A」「CFexpress Type B」「SDXC/SDHC」の一部メモリーカード、一時注文停止
-ソニー、同社ブランドメモリーカードの大半を一時注文停止に。
-世界的なメモリー不足などの影響で、当面、供給困難になることが想定されるため」。
-注文受付停止の対象製品は下記の通り。
-CFexpress Type A メモリーカード「CEA-G1920T」 「CEA-G960T」 「CEA-G480T」 「CEA-G240T」。
-CFexpress Type B メモリーカード「CEB-G480T」 「CEB-G240T」。
-SDXC/SDHCメモリーカード「SF-G256T」 「SF-G128T」 「SF-G64T」 「SF-M512T」
「SF-M256T」 「SF-M128T」「SF-E256」 「SF-E128A」 「SF-E64A」。
-3月27日以降、特約店からの注文受付やソニーストアでの注文受付を一時停止。
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03/27
(金) |
●焦点工房
1940年代シネマレンズの描写を踏襲した
Mマウントレンズ「LIGHT LENS LAB M 75mm f/2 SPII ブラック」国内展開
-焦点工房、往年のシネマレンズの描写を踏襲した「LIGHT LENS LAB M 75mm f/2
SPII ブラック」国内展開。
-同レンズは「1940年代の名シネマレンズ「Cooke Speed Panchro Series II 50mm
f/2」の描写を踏襲。「SPIIシリーズの光学的エッセンスを受け継ぐレンズ」に。
-レンズ構成は5群8枚構成のダブルガウスに、色収差補正ガラスを採用。開放では柔らかな階調と円形ボケ。1段絞ればクリアでシャープな描写に。
-現代の高解像度デジタルセンサー向けに、光学性能を最適化。最大44×33mmのイメージセンサーもカバー。
-最短撮影距離は0.7m。距離計連動。
-レンズ鏡胴には、軽量化のためアルミニウム合金を採用。内部の駆動部や接続部には真鍮パーツを採用。
-大きさは最大径約54mm、全長68mm。重さ約318g。フィルター径 43mm(E43)。
-オープンプライス。3月27日発売。
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03/26
(木) |
●焦点工房
フォーカスエイドやExif情報に対応した
SHOTENブランドの「ニコンZマウント用 電子接点付きマウントアダプター」9種発表
-焦点工房、自社SHOTENブランドの「ニコンZマウント用電子接点付きマウントアダプター」9種発表。
-ニコンZボディー用で、AFや絞り制御には対応していないが、フォーカスエイドやExif記録が可能なものに。
-装着レンズの焦点距離や開放F値などをカメラへ伝達可能。ボディー内手ブレ補正機構にも対応。
-マウントアダプターに10種のレンズ情報を初期登録済み。PCからUSB経由で情報の編集も可能。
-USBケーブルでPCと接続し、ファームアップも可能。
-ボディー側はニコンZ。レンズ側はライカM、M42、ニコンF、キヤノンEF、ミノルタMD/MC/SR、オリンパスOM、ヤシカ・コンタックス、ライカR、ペンアックスKの9種。
-8,200円。3月25日発売。
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03/25
(水) |
●パナソニックUK
1/0インチ2,010万画素裏面照射CMOSセンサー
24〜360mm相当光学15倍ズーム搭載コンパクト機「LUMIX TZ300」、海外発表
-パナソニック、1インチセンサーと15倍ズームを搭載したコンパクトカメラ「LUMIX
TZ300」、海外発表。
-イメージセンサーに1.0インチ2,010万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載。
-レンズはライカブランドの24〜360mm相当の光学15倍ズームを採用。光学手ブレ補正搭載。最短撮影距離3cm。
-ファインダーは背面ディスプレイのみ。
-動画撮影は4K。フルHDでは120fps。4K PHOTO機能搭載。
-22種のクリエイティブフィルター搭載。
-USB Type-Cでの充電が可能。
-大きさは約111.2×66.4×45.2mm。
-ボディーカラーはブラックとグレーの2種。
-999ユーロ/869ポンド。欧州では5月初旬発売。
●タムロン
「28-75mm F/2.8 Di III VXD G2」 「28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD Eマウント用」
「35-150mm F/2-2.8 Di III VXD Eマウント用」、価格改定。4月1日より1〜3割の値上げに
-タムロン、人気レンズ3種の価格を4月1日より値上げ。
-諸物価高騰により、自社努力のみでコスト増を吸収困難に。
-「28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) ソニー Eマウント用」は、 123,200円から
149,600円に。約21%値上げ。
-「28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) ニコン Z マウント用」は、143,000円から154,000円に。約8%値上げ。
-「28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071) ソニー Eマウント用」は、99,000円から129,800円に。約31%の値上げ。
-「35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) ソニー Eマウント用」は、229,900円から253,000円に。約10%の値上げに。
-4月1日より改定。
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03/24
(火) |
●H&Y
光害カットフィルター「EVO-series ナイトフィルター Kit」に72mm径追加
-光害カットフィルター「EVO-series ナイトフィルター Kit」のラインナップを拡充。
-光害の影響を受けやすい都市部や夜景での撮影を、より自然なものにするフィルターに。ナトリウム光を吸収。
-マグネット式とねじ込み式の両方で利用可能。
-ラインナップは67〜95mm径。今回72mm径を追加。
-72mm径 13,380円。3月17日発売。
【ソフトウエアUPDATE】
●OMデジタルソリューションズ
・OM Workspace アップデート (Windows)
-ワークフローサポートアプリケーション「OM Workspace」のWindows版をアップデート。
-今回のVer2.4.1では「インストーラ実行時の脆弱性」に対応。
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03/23
(月) |
●マルミ光機
レンズ保護フィルター
「EXUS レンズプロテクトMarkU」「PRIME レンズプロテクト」を値上げ。4月8日出荷分より改定
-マルミ光機、レンズ保護フィルター2種の価格を改定。
-対象製品は「EXUS レンズプロテクトMarkU」「PRIME レンズプロテクト」に。
-「原材料費、製造・物流コストな高騰等により価格を維持する事が難しい状況」に。
-4月8日出荷分より改定。
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03/22
(日) |
【ファームウエアアップデート】
●2ndfocus
・「SG-image AF 25mm F1.8」 ソニーEマウント Ver.13
・「SG-image AF 25mm F1.8」 富士フイルムXマウント Ver.1.10
-APS用標準レンズ「 SG-image AF 25mm F1.8」、Eマウント、富士Xマウント用最新ファームウエアを公開。
-今回の最新ファームウエアでは、レンズの歪曲補正の最適化。
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03/21
(土) |
●キヤノン
動画重視のAPSミラーレス機
「EOS R50 V{ホワイト)・ダブルズームキット」発売日決定。「RF-S14-30mm」と「RF-S55-210mm」のレンズキットに
-キヤノン、動画重視のAPSミラーレス機のホワイトボディー「EOS R50 V(ホワイト)・ダブルズームキット」発表。
-発表当初、「3月下旬発売」としていた発売時期を「3月27日発売」に。
-「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ{ホワイト)」と「RF-S55-210mm F5-7.1 IS
STM」のダブルズームキットに。
-従来からのレンズキットに別途望遠ズームを追加購入するより手頃な価格に。
-オープンプライス。実売170,500円。3月27日発売。
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03/20
(金・祝) |
●焦点工房
「常にカバンに入れておけるf/1.0」を目指して設計された
Mマウント用超大口径レンズ「DJ-Optical NyctaLux 50mm f/1.0 ライカMマウント
ブラックアルマイト」国内展開開始
-焦点工房、Mマウント用超大口径レンズ「DJ-Optical NyctaLux 50mm f/1.0 ライカMマウント
ブラックアルマイト」国内展開開始。
-超大口径レンズながらも「常にカバンに入れておけるf/1.0」を目指して設計。
-レンズ構成は6群10枚構成。すべて高屈折率ガラスを採用。不自然なボケを抑えた設計に。ND8フィルターを付属。
-最短撮影距離は0.7m。
-レンズ鏡胴はブラックアルマイト仕上げを採用。
-大きさは最大径約65mm、全長約70mm。重さ約470g。フィルター径62mm。
-172,000円。3月19日発売。
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03/19
(木) |
●ケンコー・トキナー
定番アルミ額縁「ギャラリー」に
縦横比2:3比率に対応した「A3ノートリミングサイズ」と「ブラック / ホワイト」を追加
-ケンコー・トキナー、定番アルミ額縁「ギャラリー」に縦横比2:3比率の「A3ノートリミングサイズ」と全サイズに「ブラック / ホワイト」を追加。
-主要なミラーレス機や一眼レフが採用いているアスペクト比の2:3のマットを採用。ノートリミングでの展示が容易に・
-さらに、 既存フレームカラー3色に加え、「ブラック / ホワイト(フレームカラーがブラック
/ 台紙カラーがホワイト)」を全サイズに追加。
-オープンプライス。3月19日発売。
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03/18
(水) |
●H&Y
「リコー GR IV」専用アクセサリー
サムグリップ、メタルリング、アダプターチューブ、レンズフードの4種発表
-H&Y、「リコー GR IV」専用アクセサリー4種を発表。
-「サムグリップ」「メタルリング」「アダプターチューブ」「レンズフード」の4種をラインナップ。
-ホールド性を向上するサムグリップ。2,980円。
-レンズ周りを演出する、メタルリング。2,280円。
-49mmフィルターを装着できる、アダプターチューブ。3,880円。
-逆光撮影やレンズ保護に有効なレンズフード。装着にはアダプターチューブ必要。4,880円。
-いずれもアルミ削り出し仕上がりに。
-3月18日発売。
【ファームウエアアップデート】
●シグマ
・Sigma 14mm F1.4 DG DN | Art L マウント用 Ver.1.2
・Sigma 35mm F1.2 DG II | Art L マウント用 Ver.1.1
・Sigma 35mm F2 DG DN | Contemporary L マウント用 Ver.1.5
・Sigma 35mm F2 DG | Contemporary L マウント用(ブラック・シルバー) Ver.1.5
・Sigma 45mm F2.8 DG DN | Contemporary L マウント用 Ver.1.7
・Sigma 45mm F2.8 DG | Contemporary L マウント用(ブラック・シルバー) Ver.1.7
・Sigma 50mm F2 DG DN | Contemporary L マウント用 Ver.1.3
・Sigma 50mm F2 DG | Contemporary L マウント用(ブラック・シルバー) Ver.1.3
・Sigma 135mm F1.4 DG | Art L マウント用 Ver.1.1
・Sigma 200mm F2 DG OS | Sports L マウント用 Ver.1.1
-シグマ、Lマウント用単焦点レンズ10種の最新ファームウエアを公開。
-AF時のフォーカスリングに特定の機能を割り当てが可能。
-MF時のフォーカスリングに回転方向を設定が可能に。
-動画撮影時に絞り値をT値で表示することが可能に。
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03/17
(火) |
●ニコン
フルサイズミラーレス機「Z5II」「ZR」の一部に不具合
同社品質基準を満たさない部品が組み込まれ、動作しなくなる可能性も。対象製品を無償修理に
-ニコン、フルサイズミラーレス機「Z5II」「ZR」の一部に不具合。海外販売の「Z6III」の一部も対象に。
-同社の品質基準を満たさない部品が組み込まれたことが判明。動作しなくなる可能性あり。
-該当製品の判断は、告知ページで製品のシリアル番号を入力することで判定可能。
-上記方法で、修理該当製品と判明したものに関して、保証期間にかかわらず、無償修理に。往復送料も同社負担に。
-詳細は告知ページ参照。
【ファームウエアアップデート】
●ニコン
・「ZR」用ファームウエア C:Ver.1.11
-ニコン、「ZR」用最新ファームウエア C:Ver.1.11 を公開。
- [セットアップメニュー]>[タッチ操作]>[グローブモード]を[ON]設定時、画像モニターのタッチ操作が誤動作する現象を改善。
- [高周波フリッカー低減]機能をオン設定時、 S モード / M モードからユーザーセッティングモードに遷移後、 S モード / M モードに戻ると、シャッター速度が変わってしまう現象を修正。
●キヤノン
・「EOS R7」用ファームウエア Ver.1.8.0
-APSミラーレス機「EOS R7」用ファームウエア Ver.1.8.0公開。
-「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」使用時の表示設定を改善。あらたに選択可能なアスペクト比[3:2(アスペクト)][1:1(アスペクト)]を追加。
-Bluetooth通信中に他のBluetooth機器からの干渉で、Err70が発生することがある点を修正。
-「高速連続撮影+」で撮影を繰り返していると、ごくまれにErr70が発生する点を修正。
-その他、動作安定性を向上。
・「EOS R50」用ファームウエア Ver.1.5.0
-APSミラーレス機「EOS R50用最新ファームウエアVer.1.5.0を公開。
-「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」使用時の表示設定を改善。選択可能なアスペクト比[3:2(アスペクト)][1:1(アスペクト)]を追加。
-その他、動作安定性を向上。
【ソフトウエアUPDATE】
●ニコン
・NX Tether Ver.2.5.0
-PCとカメラを接続してテザー撮影するソフトウェア「NX Tether」の最新版を公開。
-今回のVer.2.5.0では「動画のフレームレートの小数点表示」に対応。(ZR ファームウェア
C:Ver.1.10 以降)
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03/16
(月) |
●映像嵐
VILTROX製品、4月8日より価格改定。概ね1割前後の値上げに
-映像嵐、VILTROX製品の価格を4月8日より改定。
-同社扱いのVILTROX製品の交換レンズ約50種や映像アクセサリー数製品が対象に。
-販売価格は、概ね1割前後の値上げに。
-改定理由として「為替変動(円安)」や「原材料費・物流費の高騰」の影響」とアナウンス。
-具体的な対象製品を新旧価格をPDFで公開。
-4月8日より改定。
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03/15
(日) |
●焦点工房
同社扱い製品の価格改定後
2026年3月9日分、3月18日分の改訂リスト公開。概ね10〜20%の値上がりに
-焦点工房、同社扱い製品の価格を改定。
-改訂は取り扱いブランド毎に異なり、3月9日分ではTTArtisanブランド製品の価格を改定。概ね10〜20%程度の値上げに。新旧価格をPDFで公開。
-3月18日分の改訂リストを公開。概ね10〜20%の値上がり。対象ブランドは7Artisans、LIGHT LENS LAB、Thypoch、DULENS、SHOTEN、Fringer、TECHART、Megadap、MonsterAdapter。
-次回は3月30日に改定予定。
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03/14
(土) |
●焦点工房
超広角ティルトシフトレンズ
「銘匠光学 TTArtisan Tilt-Shift 17mm f/4 ASPH.」、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント用国内展開
-焦点工房、超広角ティルトシフトレンズ「銘匠光学 TTArtisan Tilt-Shift 17mm
f/4 ASPH.」のラインナップを拡充。
-あらたに、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウント用を国内展開。
-同レンズは中判のGFXまでカバーするイメージサークルのアオリ対応レンズに。
-左右最大8度までのティルト機構を搭載。光軸を傾けることで、ピント面の調整が可能。逆アオリによるミニチュア写真風効果も。
-最大8mmのソフト機能を搭載。光軸を水平垂直移動させることで、被写体のパース感を調整可能。建築写真などに好適。
-回転機能により、ティルト・シフトともに360度自由な方向での使用が可能に。
-レンズ構成11群17枚。大型のASPH非球面レンズ2枚、高屈折率ガラス6枚を採用。歪曲収差や色収差、色にじみを抑制。
-10枚の絞り羽根を採用することで、光源に10本の光芒が発生。
-最短撮影距離0.3m。マニュアルフォーカス専用。
-マウントは今回あたらに、ニコンZ、キヤノンRF、Lマウントを追加。
-大きさは最大径88mm、全長128mm。重さ約1,061g。フィルター装着不可。
-148,000円。3月13日発売。
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03/13
(金) |
●焦点工房
APS用MF大口径レンズ
「七工匠 7Artisans 50mm F1.2 APS-C」、E/Z/X/M43マウント用国内展開
-焦点工房、APS用MF大口径レンズ「七工匠 7Artisans 50mm F1.2 APS-C」、E/Z/X/M43マウント用国内展開。
-コンパクト設計ながら開放F1.2を実現したMF中望遠レンズに。
-最短撮影距離は0.7m。
-レンズ構成は5群7枚。EDレンズ1枚、高屈折率レンズ3枚を採用。
-クリック付きの絞りリングを採用。絞り羽根11枚。
-各種指標には蓄光塗料を採用し暗所での視認性を向上。
-レンズフードは、スライド式の鏡胴一体型タイプを採用。
-マウントは、ソニーE、ニコンZ、富士X、マイクロフォーサーズをラインナップ。
-大きさは、最大径63mm、全長63mm。重さ 約411g。フィルター径55mm。
-22,100円。3月11日発売。
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03/12
(木) |
●よしみカメラ
92X70cmの大型サイズで普段からレフ板や反射軽減にも使える
2ヵ所に取っ手もついた大型の反射軽減レフ板「忍者レフPRO」発表。約14,000円に
-よしみカメラ、大型サイズで取っ手付きの「忍者レフPRO」発表。
-窓ガラスの反射を軽減するアイテムとして、 国際宇宙ステーションでも活躍中の「忍者レフ」のラインナップを拡充。
-今回の「忍者レフPRO」は、92X70cmと従来品よりも大型に。中の氏は直径32cm。
-黒面を使った反射軽減や窓越しでの撮影。さらに物撮りや複写時の反射軽減にも活用可能。
-白面を使ったレフ板効果によるポートレートや接写などにも。
-取手が縦横2ヵ所あり、各1/4インチと3/8インチの三脚ネジ穴があるため、三脚などへの装着も容易に。
-レフ中央にある穴のサイズは、直径40〜100mm径まで対応可能。
-14,080円。発売中。
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03/11
(水) |
●シグマ
本社見学ツアーもできる「Sigma製品無料点検会」、4月4日開催。完全予約制に
-川崎市のシグマ本社で開催される、カスタマーサポート部門イベント「Sigma製品無料点検会」、4月4日(土) に実施。
-カスタマーサポート部門が「本イベントに限りサービスを拡充し、専門スタッフがカメラ・レンズをその場で確認し、無料点検と簡易メンテナンス」。
-点検だけでなく、新製品体験や機材相談、さらにシグマ本社の見学ツアーも。
-点検や簡易メンテランスをし、修理が必要な場合は別途修理対応を提案。
-完全予約制で、4月4日(土)に実施。時間は10:00、11:00、13:00、14:00、15:00、16:00より各1時間。
-会場はシグマ 本社。神奈川県川崎市麻生区栗木2丁目8番15号。最寄り駅は小田急栗木駅に。
-応募人数は合計24名。応募多数の場合は抽選に。詳細は告知ページ参照。
【ファームウエアアップデート】
●ソニー
・「SEL400F28GM」用ファームウエア Ver.02
・「SEL600F40GM」用ファームウエア Ver.02
-超望遠レンズ「SEL400F28GM」「SEL600F40GM」用各最新ファームウエアを公開。
-手ブレ補正のボディ・レンズ協調制御に対応。
・「SEL200600G」用ファームウエア Ver.04
-超望遠ズーム「SEL200600G」用最新ファームウエアを公開。
-手振れ補正の安定性を向上。
-動作安定性を向上。
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03/10
(火) |
【ファームウエアアップデート】
●パナソニック
・「LUMIX S1RII」用ファームウエア Ver.1.5
・「LUMIX S1IIE」用ファームウエア Ver.1.4
・「LUMIX S1II」用ファームウエア Ver.1.4
・「LUMIX S5IIx」用ファームウエア Ver.2.7
・「LUMIX S5II」用ファームウエア Ver.3.7
・「LUMIX S9」用ファームウエア Ver.1.9
-LUMIXの現行機種用最新ファームウエアを公開。
-同社マイクロホン「DMW-DMS1」に対応。
-LUMIX用スマートフォンアプリ「LUMIX Flow(Ver.1.5以上)」に対応。
-動作の安定性を向上。
・「LUMIX S PRO 16-35mm F4」用ファームウエア Ver.2.0
・「LUMIX S PRO 24-70mm F2.8」用ファームウエア Ver.2.0
・「LUMIX S PRO 70-200mm F2.8」用ファームウエア Ver.2.0
・「LUMIX S PRO 70-200mm F4」用ファームウエア Ver.2.0
-LUMIX Sシリーズ用交換レンズ4種の最新ファームウエアを公開。
-AF時のフォーカスリングへの機能割当が可能に。
-フォーカスリングの回転方向が任意で選択可能に。
【ソフトウエアUPDATE】
●パナソニック
・LUMIX Lab 2.0.4
-iOS/Android用アプリ「LUMIX Lab」の最新版を公開。
-今回の2.0.4では下記の点を改善。
-バックグラウンド動作時の位置情報記録機能の動作安定性を向上。
-カメラとBluetoothペアリング時の接続品質を改善。
-カメラ内のLUTをアプリ上で複数選択し、転送/削除可能に。
-フォトフレーム編集中に、画像の拡大・縮小およびトリミング位置の調整可能に。
-アプリのUIを改善。
・LUMIX Flow 1.5.0
-iOS/Android用アプリ「LUMIX Flow」の最新版を公開。
-今回の1.5.0では下記の点を改善。
-ミラーリングモニターからカット選択・動画再生・レーティング変更を行える「ディレクション機能」を追加。
-外部モニター機能で、LUTビューアシストに適用するLUTを選択可能に。
-外部モニター機能で、フレーム表示のカスタム設定可能に。
-動作の安定性を向上。
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03/09
(月) |
●シグマ
ミラーレス機「Sigma BF」、IFデザインアワード最高賞「iFゴールドアワード2026」受賞
-シグマ、ミラーレス機「Sigma BF」、IFデザインアワード最高賞「iFゴールドアワード2026」を受賞。
-IFデザインアワードはドイツの国際的デザイン賞。
-「BF」はそのなかでも75件の最高賞となる「iFゴールドアワード」に。
-同社カメラはこれまで「Sigma dp Quattro」「Sigma sd Quattro」に続き3回目のiFゴールドアワード受賞に。
-審査委員評価として「真のユニボディ構造と徹底的に簡素化されたインターフェースにより、このカメラは写真撮影を本質まで削ぎ落とす。そのオペレーティングシステムとUIの明快さは現代のカメラデザインを再定義し、ユーザーが写真撮影の創造的な喜びに集中することを可能にする。ボタンが少ないほど、視界が広がる。」とコメント。
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03/08
(日) |
●キヤノン
国際的なデザイン賞「iFデザインアワード」を32年連続受賞
「EOS R50 V」「PowerShot V1」「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」「EOS C400」「EOS
C50」などが受賞
-キヤノン、ドイツの国際的なデザイン賞「iFデザインアワード」を32年連続受賞。
-最高位の「iFデザインアワード 2026」金賞を、全身用X線CT診断装置「Aquilion
Rise」が受賞。
-「iFデザインアワード 2026」では、「EOS R50 V」「PowerShot V1」「RF-S7.8mm
F4 STM DUAL」「EOS C400」「EOS C50」などが受賞。
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03/07
(土) |
●ケンコー・トキナー
一脚としても使える脚反転収納可能な
トラベルタイプのコンパクトな、25mm径パイプ採用中型5段カーボン三脚「スリック
ROVER c」発表
-ケンコー・トキナー、トラベルタイプの5段トラベル型カーボン三脚「スリック
ROVER c」発表。
-脚部は25mm径のカーボンパイプを採用。脚を180度反転することで縮長370mmとコンパクトに収納・持ち運び可能。
-脚部一本を外し、センターポールに接続することで、一脚としても使用可能。
-雲台はアルカスイス互換の自由雲台を採用。二軸の水準器も装備。
-全伸長:1,575mm、エレベーター下げ全高 1,230mm。地上最低高 375mm。縮長 370mm。重さ
1,510g。
-51,150円。3月13日発売。
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03/06
(金) |
「デジタルカメラ生誕30周年記念イベント」第四回のお知らせ
-2025年は、世界初の民生用カラー液晶一体型デジタルカメラ「カシオ・QV-10」発売から30年目にあたります。
-そこで30周年を記念し、デジタルカメラ黎明期の関係者の方の、当時のお話しを伺える、リアルイベントを企画しました。
-実は10年前に「20周年記念イベント」を開催。25周年も開催する予定でしたがコロナ禍で見送りました。
-黎明期当時のお話しや、代表的な機種の思い出などを、当時の関係者に語っていただくイベントになります。
-日本企業メインで育ったデジタルカメラの歴史を、日本語で、生の言葉で、歴史に残せればと思っております。
-当日は、当時の関係者ご本人、もしくは私との対談という形で、1社あたり45-60分を予定。
-それを収録し、後日、YouTubeで公開します。
-ただ、オフレコ話などが含まれる可能性が高く、その部分は編集でカットされます。実会場での撮影録音、内容口外不可)。
-主要な国内メーカー、ほぼ全社の当時の関係者に、お声掛けしています。
【イベントタイトル】
「デジタルカメラ生誕30周年記念イベント」
【内容】
各社の黎明期のお話しを、当時のキーマンが語るリアルイベントです。
各プログラム、45-90分くらい、当時のお話を伺います。
【開催期日】
第四回
2026年3月14日(土) 12:30 開場・受付開始(聴講受け付け中)
第三回
2026年2月14日(土) 12:30 開場・受付開始(終了))
第二回
2025年12月20日(土) 12:30 開場・受付開始(終了)
第一回
2025年12月06日(土) 12:30 開場・受付開始(終了)
【会場】
パンダスタジオ日本橋浜町 7階
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-62-6
(都営新宿線浜町駅から徒歩3分)
【定員】
約100名(先着順)
【参加費】
無料
【聞き手】
山田久美夫
<プログラム>
(順不同・敬称略)
第四回
【2026年3月14日(土)】
| 12:30 |
受け付け開始 |
会場内自由見学(約3000本のレンタルレンズ展示スペースなど) |
| 13:00 |
豊田堅二氏 (日本写真学会フェロー) |
「デジタルカメラが夢だったころ」 |
| 14:30 |
大森晴史氏 (元コダック開発部長) |
「コダックのプロ用デジタルカメラ」 |
| 16:00 |
仁井田隆氏 (元カシオ計算機) |
「やっぱりカシオはカメラメーカーじゃなかった(仮)」 |
| 18:00 |
終了予定 |
(進行具合で延長あり) |
※後日、追加公開予定。時間は変動する可能性があります。
3月14日分のお申込みはこちらから
https://digitalcamera30th-4.peatix.com/view
よろしくお願いします。
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●コシナ
薄さ30mmのフルサイズ用
MFパンケーキレンズ「フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical」、Eマウント用発売日決定
-コシナ、MFパンケーキレンズ「フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical」、Eマウント用発売日決定。
-フルサイズ用MFレンズながらも、薄さ30mmを実現。
-レンズ構成は6群7枚構成を採用。オルソメタータイプの光学系に1枚を加えた7枚構成に。非球面レンズ、異常分散ガラス各1枚を採用。
-「画面周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制」。
-最短撮影距離は0.3m。マニュアルフォーカス専用。
-電子接点搭載で、Exif情報や距離エンコーダーを内蔵。カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。
-ドーム型の金属製フードを付属。
-大きさは最大径61.7mm、全長30.0mm。重さ約165g。フィルター径52mm。絞り羽根10枚。
-マウントはソニーE、ニコンZだが、今回はEFマウント用の発売日を決定。
-93,500円。Eマウント用3月19日発売。
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03/05
(木) |
●ニコン
修理品送料、ピックアップサービス料金値上げ。 ピックアップサービスは約2倍の3,850円に
-ニコン、修理品送料、ピックアップサービス料金を4月1日より値上げ。
-物流業界運賃の高騰や資材価格上昇で、現行料金維持が困難に。
-修理のピックアップサービス利用料金は、現在の1,870円から、3,850円に。
-修理完了品の返送送料は、現在の1,320円から、1,650円に。
-2026年4月1日(水)受付分より適用。
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03/04
(水) |
●富士フイルム
中判ミラーレス機「 GFX100S II」「GFX100 II」の言語設定、今後「日本語・英語」のみに
-富士フイルム、中判ミラーレス機「GFX100S II」「GFX100 II」の言語設定を変更。
-今後出荷分より、言語設定を「日本語・英語」の2種のみに。
-それ以外の言語でのメニュー表示が必要な場合には有償(5,500円)の「言語追加サービス」での対応に。
-3月6日出荷分より実施。
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03/03
(火) |
【DigitalCamera.jpより】
「CP+2026」4日間の動画会場レポート、60本をYouTubeで公開しました
-CP+2026で取材した全動画コンテンツです。
-お時間の許すときにご覧いただき、会場の雰囲気を楽しんでいただければ幸いです。
【1日目】
・シグマブース編
・会場風景
・ニコンブース編
・パナソニック・LUMIX用多機能マイク編
・焦点工房「MonsterAdapter / LA-FZ 11」編
・タムロン「35-100mm F/2.8 Di III VXD」編
・キヤノン・アナログ感覚の新コンセプトカメラ(実機編)
・キヤノン・アナログ感覚の新コンセプトカメラ(プレス向け説明会編)
・コシナ編 今春新製品・参考出品レンズの詳細について
・マルミ光機の新製品、ハイエンド保護フィルター「PRIMEU」について
・シグマCEO 山木和人氏セミナー「新製品について」
・オープニングセレモニー |
【2日目】
・Ulanzi編
・会場雑感
・焦点工房ブース編
・スリックブース編
・inuksukブース編
・ハクバブース編
・LUMIXブース編
・ケンコー・トキナーブース(Tokina新レンズ)
・タムロンブース編
・OMデジタルソリューションズブース編
・富士フイルムブース編
・ソニーブース編
・キヤノンブース編
・ニコンブース編
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【3日目】
・BlackMagic編
・Nextorage編
・H&Y編
・SIRUI編
・シグマブース編
・CP+ブックマルシェ編
・Meike編
・HoverAir編
・駅から会場へ
・浅沼商会編
・Yosemite Strap編
・Haida編
・KeepPhotographing jp編
・LK SAMYANG編
・Kase編
・ARTRA編
・Camera Intelligence編
・シグマ山木CEO講演「シグマの取り組みについて」
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【4日目】
・会場雑感
・サイトロンジャパン編
・ビクセン編
・TourBox編
・ケンコー・トキナー編
・IDX編
・LeoFoto編
・アイメジャー編
・ニコン Zf 日付写し込み)編
・Videndum (Manfrotto)編
・ZNONZ編
・LUMIX 25周年寄せ書き編
・ZINES FAIR at CP+編
・EVOTO編
・会場外観からプレスルームへ
・サクラスリング講演 |
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●ニコン
1kgを切るクラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、
F2.8望遠ズーム「NIKKOR Z 70-200mmf/2.8 VR S II」、予約開始。3.5倍のAF高速化。実売443,000円前後
-ニコン、重さ1kgを切る、クラス最軽量の大口径望遠ズームレンズ「NIKKOR Z
70-200mm f/2.8 VR S II」の予約を開始。
-「クラス最軽量で、卓越した描写力と次世代AFを搭載した、F2.8望遠ズーム」に。
-本体の重さは998g。本体の軽量化に加え、三脚座リング、保護カバーを外し362g軽量化。現行比26%軽量化。
-最短撮影距離は広角側で0.38m、望遠側で0.8m。
-オープンプライス。実売443,000円前後。4月発売予定。
【ソフトウエアUPDATE】
●富士フイルム
・RAW FILE CONVERTER EX 3.0 powered by SILKYPIX Ver.8.1.20.0
-アドワー社提供の、富士フイルムのRAWデータ対応ソフトウエア「RAW FILE CONVERTER
EX 3.0 powered by SILKYPIX」。
今回のVer.8.1.20.0では、新製品「X-T30 III」に対応。
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03/02
(月) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、閉幕。4日間の来場者数は58,294名と昨年より増加
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+
2026」、昨日閉幕。
-4日間の来場者数は、累計で58,294人。
-昨年2025年の累計 55,791人に比べ、約2,500人増に。
-なお、来年の「CP+2027」は、2027年2月25日(木)〜28日(日)パシフィコ横浜で開催予定に。
| 日にち |
来場者数 |
昨年実績 |
| 2月26日(木) |
10,012人 |
9,840人 |
| 2月27日(金) |
13,483人 |
12,516人 |
| 2月28日(土) |
19,499人 |
18,771人 |
| 3月1日(日) |
15,300人 |
14,664人 |
| 4日間累計 |
58,294人 |
55,791人 |
●ライカカメラジャパン
「Xiaomi 17 Ultra」ベースの
ライカ初の国際市場向け製品ライカスマートフォン「Leica Leitzphone powered
by Xiaomi」発表
-ライカカメラジャパン、ライカ初の国際市場向け製品ライカスマートフォン「Leica
Leitzphone powered by Xiaomi」発表。
-今回のモデルはXiaomとの共同開発による「「Xiaomi 17 Ultra」ベースのモデルに。
-「ライカ独自の視点を感じさせる卓越した機能をスマートフォン撮影で実現」するモデルに。
-機能面での最大の相違点は、レンズ部周囲のリング操作で、各種設定が容易にできる点。
-さらに、ライカ独自の絵作りを採用した13種類の「Leica Looks」や5つのボケ味シミュレーションを搭載。
-「ライカエッセンシャルモード」では「ライカM9」的な色調、「ライカM3」×「ライカMONOPAN
50」フィルム的なモノクロームプロファイルを搭載。
-コンテンツ認証イニシアチブ(CAI)にも対応。
-基本的なカメラスペックは「「Xiaomi 17 Ultra」を同等に。
-249,800円。3月5日発売。
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03/01
(日) |
●カメラ映像機器工業会(CIPA)
カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+ 2026」、最終日
-カメラ映像機器工業会(CIPA)、カメラと写真映像のワールドプレミアムショー「CP+
2026」。
-きょうは最終日。17時までの開催に。
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